言葉にならないこと

2019 . 10 . 28 (月)の備忘録


昨日くらいから モヤモヤと、
内側の皮がホロホロして そっと剥がれていくような、
もぞもぞとした感覚を体と心に感じている

自分の使命 – 人間としての役割 – アーユルヴェーダ省察プラクティショナー – ヨガ指導者 – 歌手 – 女性 –

「ここに居るうえで与えられている愛 – 注いでいる愛」
またさらに濃く、深く重ね合わさっていくのをここ最近、数週間でより実感したことで、またその先に向かって進んでいっているのだと思う

言葉には説明しきれないけれど、
つい一週間前の自分でさえとても“ 遠く ”に感じている

それでいて、自分の人生と
これまでにないくらいの “ 密接さ ” を感じていて

こういうときこそ、静かに、そっと歩みを続けていくんだ

皆様の愛に、心からの感謝と愛を捧げます


あとがき

あとから知ったことですが、この日は蠍座の新月でした

そこにある意味は

特定の人たちと深い交流を求める段階に入るとき
理念的な意識を情感に定着させて次なるステージに進み成長を遂げるとき
脱皮して新しい自分へと進化するとき
・自分以外の対象との関わり合いのなかで自我の在り方が調整されるとき

なんだそうです

ほかにも、
「自己信頼を取り戻すため、手放すべきものから卒業するための、愛ある起爆剤が投げ込まれることもあるかも」なんてことも記されていました

皆さんも、昨日はそのようなフィーリングがあったでしょうか

言葉にならないことは
言葉にする必要も もうないけれど、

自分自身も一人の人間として
宇宙の偉大なる力によって生かされているんだと
改めて気づかされます

星座などは詳しくないですが、古くから言い伝えられていることはきっとそれなりの理由 – 自然界の摂理から得た智慧がそこにはあるのでしょうね


今日も今日しかない一日を

いつも愛をここに

“自分を知ることによる幸せ”
ヨガとアーユルヴェーダと食事
全米ヨガアライアンス認定 ヨガ指導者
Hale Pule 認定 アーユルヴェーダシェフ
k a o r i

 

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