ジョッキに入ったこれをぐびぐび!
美味しい~!17-04-30-07-29-52-855_deco

カルーアミルク

じゃなくて、
インド料理屋さんのラッシーでした
(ヨーグルトの飲み物)


お酒を完全に飲まなくなってから
8 ヶ月が経過‥

どんなときもシラフで生きる
ってことを学んでます

楽しい気分になりたい、
開放的になりたい、
それは
お酒を飲まなくてもできるんじゃないかなぁ

と感じるようになっているこの頃です
823

場によって、
飲んでもいいかなぁ~と思ったことは
1度や2度はあったけど、
すぐに
飲まなくてもいいよなぁ~と思って
お酒を飲むという選択肢は私の中から
なくなりました

不思議と、
お酒を飲まなくなってからのほうが
自分を自分でコントロールできるように
なっていることにも気がついて429
ヨガやアーユルヴェーダで教えられているのも
実にそのとおりで、
「自分自身として生きる、幸福に」
ということをさしてます
(大きくざっくり言うと)

何かによって、
または何かがないと、
幸せになれないのであれば、
それは自分自身に満足できない状態を
繰り返します

お酒は
“今ここに自分がいる”意識を離らかしてしまう、
とも言われています

“開放的”になって
これまでに積んできたものをぷつんと切ってしまうのです822
もちろん、
趣味など好きなことがあることは良いこと

けれどそれに依存して
マインドを左右される必要はないということです

自分自身として
どんなときもシラフで生きることって
ときにはつらいときもあります

(私自身は未熟な部分がまだたくさんあるので)21
ヨガを通して
自分の内側を観察することが
自分への理解を深めると同時に
他者や物事への理解をシンプルにし、

アーユルヴェーダを通して
自分の身体を理解することで
目の前で起きていることの原理原則に
気づきやすくなります

その実践によって、
自分自身にかえることができます

種類によっては
適度な飲酒が体に良いという説もありますので
すべては個々の選択によって来ると思います

どのような理由をもって選択をするのか
それが必要な理由・動機は何なのか
選んだことによってどのような結果が得られているのか

そのつながりを私たちは
自分の責任として理解できることと思います

こちらもあわせてご覧ください

ヨガ留学記 / ハワイカウアイ島
お酒を飲まなくなって1年


東京都中央区内
「アグニ(消化力)を整えて体と心のバランスをもたらす食事」
>>  Ayurveda お料理教室screenshot_20181015-195139288699113.png

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ヨガとアーユルヴェーダと食事
全米ヨガアライアンス認定 ヨガ指導者
Hale Pule 認定アーユルヴェーダシェフ
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Posted by:anandalife1007

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