Ayurveda Holistic 基礎講座を学ばれる皆さまへ
ご 依 頼 事 項


講座の受講前夜は ( 特に ) たっぷり睡眠をとるようお願いいたします。
ホットミルク、太白ごま油マッサージ、瞑想を安眠ツールとして活用しましょう。

ギーを使ったレシピなど、消化できる食事を心がけましょう。
日頃から内臓器官が疲弊しないようピュアな食生活を基準としてください。
疲れている時にこそ消化に良い食事を心掛け、アグニを整えましょう。

来られる際、移動時間は余裕をもってお越しください。
公共交通機関はヴァータが上昇します。移動時、時間に余裕をもつことが軽減の助けになります。移動前後はヴァータを鎮静するために頭頂への「ポンポン」を。

毎日、過度に電子機器に触れたり、心配を仰ぐような情報を心と頭に詰め込みすぎないでください。
事実を正しく認識し、自分はどう暮らすか、インプットとアウトプットとを区別しましょう。心を安全地帯にとどめ、必要以上に恐れたり、そのことを考える代わりにセルフケアや心の緩和、癒しに向かう時間を過ごすようにしましょう。
アーユルヴェーダに関する基礎言語や心身の活力を増すためのツールはブログ記事内に多く挙げています)


国家は全体的な施策を、私たち個人としては、もっと直接的な部分 – 暮らしにおける態度や食事 – ライフスタイル全般を通して、元気を蓄え – オージャス (活力素) を生成する土台の再構築を実践する機会を与えられています。

今一度、外界ではなく内界にフォーカスすべき時がきています。

もっと内側から、着実に、安定と強さに基づき元気になりましょう。

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