2020 / 2 / 5 (水)・8 (土)

久々に Ananda の扉を開き、アーユルヴェーダの概念に戻ってきて、自分の今の暮らしと、そしてこれから望む暮らしのためのヒント、方法を、納得する内容で伺えました。

以前は「自分の生活をアーユルヴェーダに合わせなせれば!」と頭でっかちになってしまっていましたが、少し離れた時間を設けたことで、アーユルヴェーダが自然と生活に取り入れられていること、今の生活にムリなく取り入れられそうなことに気づけたことも、今日の大きな学びです。

母になりたい私は、
自分の欲にまみれないこと
一方、自分を良い意味で甘やかすこと
→ これらの両方を、バランスをとりながら、日々意識して、生活をしていきたいと思います
Keywordは、「動機を見つめる」ですね!!

久々のKaoriさんのお料理、心身にしみ渡って、とっても美味しかったです TT TT
〝たまに〟だからこそか、有り難さが20%増しでした!!
今まではアーユルヴェーダの教えをいきなり 100% やらねば!!と真面目になりすぎてしんどくなっていたのかも…?と気づけました
もう少しリラックスして、心地よくできることを少しずつ取り入れて、2020年、babyを授かりたいと思います❤️

本日も幸せな時間をありがとうございました。


何事に対しても準備が必要であることに改めて気づきました。
親になるための土台がある事で子供も安心して生活ができるのだと感じられた事が当たり前のことなのにはっとしました。
子育てをしているからこそ少しの時間でも瞑想をするという事はしていましたが、主人も一緒に…という事は考えた事もありませんでした。
明日から主人も一緒に、まずは 1 分から始めてみようと思います。

アーユルヴェーダランチを食べて、とてもシンプルで美味しかったです。
又来たいと思います。
ありがとうございました。


五感と心身のバランスを整えたいと思いました。
まず、夫婦で瞑想すること、始めます。

アーユルヴェーダランチ、美味しかったです!
子供に何をどうしたらいいか、など伺おうと思っていたけれど、何を一番考えて正さないと…と思えたのが、母親がしっかり考えて自分自身を整えることだなということでした
ありがとうございます。


「ヴァータが乱れる」が本当にその通りだと実感しています。
目眩、頭痛、立ちくらみ、乾燥、イライラなど
特に冬でヴァータが高まっているので五感を大切にしたいと思いました。

私は常に夫と色んなことを共有したり、共感し合いいつも「ありがとう、感謝」の言葉を口にしています。
そうすると、昔話することが恥ずかしかった「愛」についても話し合えるようになりました。
Kaori さんの夫婦間の話を聞いて、夫婦ともにオージャスが高まっているのかなぁと感じました。聞いて再確認出来、良かったです。
あとは健康の 4 つの柱はまだ実践し始めたばかりなので、これからが楽しみです。
外食が減ったので身体の調子が夫婦ともに明らかに良くなりました。
健康な生活で元気になることを、夫を通して実感しています。

アーユルヴェーダランチ、ごちそうさまでした。
個人的には和食より好きです。
刺激が少ないからだと思うのですが…
「自然な甘み」について考えさせられます。
つい時間短縮や効率を考えて砂糖を使ってしまいますが、反省しました。。。
自然なものに勝るものなしですね。

今日は子どもの成長期の食べ物や与え方を聞けてとても良かったです。
また参加したいと思います。
ありがとうございました!


私は周りが結婚・出産を経験していく中で、焦りは感じないものの、漠然と親になる事ってどうゆう事なんだろう?と考えていました。
私自身、結婚は想像できても、子供に関してはどうしても、自分と同じ道をたどってしまうんじゃないか?や、きちんとフォローできるのか?というマイナスな気持ちを持っていました。
今回のWSを受け、私が今からやれること、やるべき事がパッと見え、明るさが出てきました。
まず、自分と向き合うこと、自分の土台をきちんとした良い状態にすること。
私にも出来るはずだし、やってみる価値は十分にあるんじゃないか、と思えました。
そして妊活を頑張っている友人達にも、ここで学んだことを私の中で落とし、シェアする時が今から楽しみです😊
もっともっと自分の中で、母親とは?そして自分とは?という事を考え抜きたいと思います。

子供の成長過程の話を聞いていると、自分の頃はどうだったかな?と思い出しました。
なによりも両親の土台がしっかりしているのが大前提であること、
そこを怠らないように、私がいつか親になった時、今学んだことも振り返りたいなと思いました。


アーユルヴェーダについてお話伺えてよかったです。
腑に落ちるところがたくさんありました。
五感の誤用がヴァータを乱し、残念なアグニになること。
健康の 4 つの柱と夫婦関係の話は分かっていてできていないことなので改めて背すじがのびる気持ちです。

もっと詳しくアーユルヴェーダについて学び日々に取り入れていきたいと思いました。
自分と家族の健康をつくっていきたいです。
すぐに取り入れることは間食をしない、よく噛んで食べる、強い欲望と反対のものを体に取り入れることです。

アーユルヴェーダ料理初めて食べました!!
とてもおいしく幸せな気持ちになりました。
出産に向けて、また出産後、自分と家族、生活を丁寧に向き合いたいと思います。


「聞けてよかったこと」
パートナーとの関係の保ち方
自身をよく知り、ケアする (アグニ、ヴァータ) 方法
他の人にアーユルヴェーダの良さを伝えるときの心がけ (相手の状況を思いやること、傾聴して提案できているか)

「取り入れたいこと」
自分のケアをする方法
毎朝 3 分 瞑想する
動機を明らかにして自問自答して考えることを習慣にする
どんな風に生活していきたいか考えること

生理前、中は〝浄化〟を意識して生活する

とてもおいしいランチをいただきありがとうございました。
かおり先生の一言一言が心に響いて、とても実りある幸せな時間になりました。
またお料理教室にも伺いたいです。
本日教えてもらったことを、私の大切な友人達にもシェアしたいです。


アーユルヴェーダを生活に取り入れる際、同時に自分自身を観察し、傾向を理解しなければならないと感じた。
日々の生活で、いかに自分の呼吸が速くなっているか、食前のお祈りで実感した。
この食事を待っていた!!と脳が言っています (笑)
普段の食生活がどれだけ乱れているか、アグニが弱っているか、Kaoriさんの作ったごはんを食べると、いつも思います。
3 月からまた別の場所で実習ですが、忙しくても限りある時間のなかで自分を見つめ直していきたい。
できたてのごはんがこんなにも美味しいことを久々に感じた。
感謝でいっぱいです。


まずは自分自身が幸せであること。
そのために今できることは何か?を優しく受け入れてからやってみる。
その繰り返しを楽しもう❤️という感じです。
アーユルヴェーダ哲学、調理など一見難しいと思っておりました。
去年 5 月から少しずつ取り入れてみると「あ~こういうことね」「なるほどね」と
第一発見者となっている自分に余裕で笑っている時があります。

生きるが楽になる、本当です。
楽しさは自分でこれからも作れそう、パートナーと出会える日もきっと実現する気がします。

アーユルヴェーダランチ、スパイスのバランスが絶妙で美味~。
食べている最中から、体も温かくなるし腸も動いてる。
この香りは?このお味は?と探るのも楽しかったです。

参加者様と季節の恵みをいただける幸せを、この場でいつもありがたく思っています。

2020 / 7 / 11 (土)


忙しい、というのは皆同様。その中で「神様に遣ってもらっているって思うんです」と、かおりさんがお話していたとき、とても神聖に思えました。
ちょっといいから、静かにしてて、と感じることが生活上多くなっていきている子どもたちの発育、発達、年齢。
「ちょっとの間、自分の時間に」ではなく、「どうぞ、自分の時間をあなた達に捧げますよ♡」というマインドになりました。
子どもをつくるって本当に創造的なことだと、心が尊い気持ちになりました。
一人の人生が始まる。その一人の人生と共に歩む。乗り合わせたバスではないですが、改めて一人の人生、というものを考える良い機会になりました。
自分たちの子どもという身勝手な親のエゴを手放せば手放すほど、一人の友にも思えそうです。すると、子どもを育てると追わず追われることもない生活だと思います。

カボチャのハーブローストの家でつくるのと味が??出来具合が違ってとっても美味しかったです。ほのかに味わうサフランが愛を感じました。(ご飯)つるむらさきをこういう風に創造心で料理されているレシピに初めて合いました。とっても美味しかったです。

まず自分がやる。母親として参加させていただいた事に感謝しております。
これからお母さんになろうと思っている方に、もっとこのお話を伝えていけたらと思います。
本日もありがとうございました。:)♡


本当に産みたいのかと問うと、まだ深まっていないと感じました。
出産は本当は神聖で甘やかで美しくて創造的、前向きなイメージが感じられました。
関係でお互いに受容することが大切で、自然でありのままでいいんだよ、が心に残りました。
関係の前に、まずは自分自身と繋がってヴァータのバランスを取りながら、まずは自分を受け入れて受容していきたいと思いました。
できたてのご飯をゆっくり味わって食べると、味が染み渡り、今回も心と体がほっとする幸せな時間でした。
今回参加して、準備が大切だと分かりました。「受容するということ」まずは自分自身を大切にしながら、自分の人生を生きること、土台を作っていきたいと思いました。


食後に目を濡らすというのは初めて知り、これなら続けれそうと思い、早速実践してみようと思いました。
妊娠をして味覚が変わるのは、パートナーのドーシャが入っているから、というのに納得しました。
栄養、睡眠のみでなく、相手を受容することがとても大事だというのは新鮮でした
ランチがとても美味しかったです。少し塩気が足りないと感じてしまいましたが、普段摂り過ぎなのかなと思いました。
子どもの頃、十分な消化力が備わっていない状態でそれまで全く好まなかったカップラーメンを友人と合わせて食べ始めたが、その途端異常な眠気がきていたことは、消化できずにアーマが溜まった結果だったのかなぁとしみじみ思いました。


やっぱりアグニ!!と思いました。
3 カ月前と今とでは確実に整ってきていますが、まだ毒素も残っているし、アグニも弱い、
引き続きコツコツ、アグニを整える生活をしていきます。
現代人は生きているだけで五感を誤用しまくり‥との話、仕事が通常ペースに戻って、生活も人との交流も元通りになりつつあって、やはりヴァータ過剰になってきているな、と感じているところでした。
「ゆるめる・ケアする・自分を承認してあげる・規則正しく生活する」。少なくとも12月まで、友達との約束や娯楽や物欲など、よりも最優先して自分を整えることを徹底したいと思いました。整った自分に出逢ってみたい。
「時間はある」ということ。「忙しい」と言わない。「早く、集中して、やる」。これはアーユルヴェーダを学び始めて、初めの頃に気づいたことでもあったのに、忘れてしまっていた。
今やっていることに集中する。時間は自分でコントロールする。周りに振り回さない。
アーユルヴェーダランチ‥染み渡る美味しさでした。ゆるまりました。ごちそうさまでした。
子どもを授かり、育てていくということは人間にとって最も嵩高な芸術なんだなぁと思いました。と同じに、自分自身に向けて心と体を整えていくこともクリエイティブなことだなぁと思いました。
アーユルヴェーダは知れば知るほど、人間とは何かを知ることになるんだなぁと思い、子育てに限らず、人生の色々な出来事を、より能動的に、楽しめるようになる気がします。
ヴァータは何かを深めることをした方がいいということ。フラフラして一つを深められないので耳が痛かった‥アーユルヴェーダをしっかり深く学んで自分に落とし込んでいきたいなと思いました。
女性と子ども‥という視点からみるとまた新しい発見があっておもしろかったです。


アーユルヴェーダの講義を聴いて、まずは自分を一番に整えなければいけないなと思いました。
今起こっている現実を、どこかで、変えることが困難だから、我慢しようと思って、抑え込んでいる自分が居た気がします。
先日、産婦科の先生に「思っていた以上に重症かもね」と言われたとき、なぜだかホッとしました。食事、運動など整えていたのになぜ妊娠しないんだろうとそれだけでストレスでした。けど、検査結果で現実を伝えられたときに自分にとっての原因が分かった気がしたので、その原因を取り除けば妊娠する気がしました。
今回、その後の講義だったので、より自分と向き合う時間、大切にする時間を作りたいと思いました。
私はまだ子どもがいませんが、自分が子どもの頃を思い出した時に、親から受ける愛情はどうだったのか、生まれてから13歳までどうだったのか考えさせられました。どちらかというと愛情が薄い家庭で育っているためどこか、反発していた時期もあったなと思いました。
これからは、自分がその立場になっていくため、今回教わったことを取り入れながら、楽しんで、妊娠、出産、子育てができると良いです。


たくさんの情報が入ってくる現在、まわりに振り回されたり自分の意志ではない事がたくさんあるが、なぜそれを求めるのか本当に求めているのか、自分に問う事がとても大切に思いました。
つい先日、甘いものをすごく食べたくなり誘惑に負けた途端、生理前とはいえ次から次へと食べてしまったのですが、チョコ→さつまいもに替えるなど、質を考える、甘いものが欲しいのか滑らかなものが欲しいのか、考えるのはとても楽しい!!これからは何かすごく欲しているものがあったら質を考えて摂りたいと思いました。
そして、女である自分がまず楽しく健康で過ごせるようにする→周りも幸せになる、という風に広がるといいなと強く思いました♪
お母さんがどれだけ準備できているか、本当に重要。お母さんに余裕がないと慌てたり、イライラしたりするのだろうというのが分かりました。
・お母さんのバランスが整っていることの大切さ。
しっかり愛情をかけれているか、子供を見てあげられているか、お母さんという仕事をしっかりできているのか。考えたら、他のことをしている余裕はないだろう。
・まずは自分を整えていこうと強く思いました。
食事、先生が作ってくださったランチ、食べながらもお腹がぐるぐる音がしました。身体がこんなに喜ぶ食事すごい!作ること、食べる事ってすごい!と思いました。私も作れるようになりたいです。

 


 

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