〝 生 き る ほ ど に ラ ク に な る〟

ア ー ユ ル ヴ ェ ー ダ と 暮 ら し と 人 生 と


自 分
を 知 る こ と に よ る 幸 せ
最 愛 な る 人 と 最 大 の 人 生 を

〔 直 接 体 感 す る 〕
Ayurveda 基礎講座 / お料理教室・キッチャリー / WS

〔 On Line で 触 れ る 〕
基礎知識修得 / 自分を知る・応用 / レシピの実践



P o l i c y


自 分 を 知 る
今を全容的に生きるには「自分を知る」ことから。
体が冷えやすい人、熱を発しやすい人、内に溜め込みやすい人。
食事を早くに消化する人、ランダムに消化する人、ゆっくり消化する人。・・・
肉体面と連動して精神的動向や感情の質、言動の傾向もそれぞれに個性があり、アーユルヴェーダではそのようにして一人ひとりの特質を前提に重んじています。



日 常 を 創 る
毎瞬の行いが次の瞬間、何かしらの結果となって現れます。人生は過程の連続。
自分自身を知ったうえで自分にとってのちょうど良さ、最善、そして面白い日常を創ろう。
アーユルヴェーダでは人間が人間らしく生きるための本質的な在り方を提唱しており、普遍的なこの知恵は 2021 年の今日へも反映させられる事柄が多くあります。



人 生 を 彩 る
自分との繋がりを育みながら隣人との関係性をも甘やかにして、ただ愛し合える人生を。
自分を知り日常を創り、人生全体が彩られる。



 

験 す る

– 全 関 係 性 へ の 見 方 捉 え 方 が 変 わ る –

アーユルヴェーダと出逢い学ぶ過程で、全関係性への見方や捉え方が変わりました。食事を整える過程で食べ方への変化が現れ、結果として食物全体との関係性が再構築されました。

「 一つ 」が根本から変わることはその他「すべて」を変えていくことを、今日まで真っ直ぐな想いで感じています。

2016 年のその時まで、私は自分にとって最善のやり方をまったく分からないままに生きてきました。
そして自分にとって最善のやり方、食事 – 暮らし – 関係性を見つめ直し向き合う過程でもなお失敗を重ねてきました。

ただ一つ、解っていたのはそのすべてが自分にとって必要なこととして起きているということでした。

食事との関係性が変わると食べること自体がシンプルに感じれるようになり、習慣が変化する過程からパートナーとの関係性も変化し日々のなかでやわらかな瞬間が多く訪れるようになりました。次いで仕事や社会との関係性を変えると、自分にできることやしたいことは何か、少しずつ明確になっていきました。

すべては自分自身との関係性が変わったことから始まりました。

これまでのかかわりがもたらしたすべての導きを、ようやく本当の意味で自分自身のこととして捉えられるようになったのでした。

大人になってから変化するのは難しいし大変なこと」・・・
ヨガとアーユルヴェーダの匠マイラはそう云いましたが、それの核となる部分を支え導き飛躍させるのもまたアーユルヴェーダやヨガであることを彼女は伝えてくれたのでした。

今後もそのことを人生の様々な場面において感じ学びながら、生きていくと思います。

Ananda はこれまでの全エッセンスを経て「 生きるほどにラクになる 」ためのプラクティスをお届けします。



 

ツールバーへスキップ