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Hale Pule認定アーユルヴェーダシェフ
全米ヨガアライアンスRYTヨガインストラクター
「    」
(肩書は考え中)

アーユルヴェーダ・ヨガの教えをもとに
肉体的な健やかさと

心的な幸福のための
「食事」と「生活」、
ささやかなエッセンスをお伝えします



2016. 9 / 全米ヨガアライアンスRYT200 修得

2017.11 / Hale Pule 認定アーユルヴェーダシェフ修得

17歳~アパレル業界にて従事
25歳~人材業界にて従事
26歳~
全米ヨガアライアンス認定ヨガスタジオ
「Hale Pule」にて
ヨガとアーユルヴェーダのプラクティス計300時間修了

現在
Ananda主宰:ヨガインストラクター、アーユルヴェーダシェフとしてプライベートプラクティス開催

□ Hale Puleヨガ留学記執筆
□ Hale Puleアーユルヴェーダシェフトレーニング記執筆
□ 2017.6【土台からのヨガ】マイラリューイン共同WS開催
□ 2018.7【輝かしい健康のためのお料理教室】マイラリューイン共同WS開催
□ Ayrvedaお料理教室 計30回以上開催、キッチャリーづくり、ギーづくりプラクティス開催
□ Ananda : webサイトにて「自分を知ることによる幸せ」に基づき健康と幸福のためのブログ記事を定期配信中
□ 2018.3 / 2018.8 【Ayurveda × Vietnam お試し軽食会】期間限定開催
□ 2019.5 ~【アーユルヴェーダホリスティック基礎講座】開始

18-10-01-12-33-03-458_deco195574972.jpgヨガとの出逢い
日常的に溶け込んだアーユルヴェーダ

25歳のとき
ヨガを本格的に実践し
身に染み込ませる機会を
迎えました

恩師マイラとの出逢いにより
今後一生かけて
学び、
実践を深めていきたいと思える
ヨガとアーユルヴェーダを
知りました

マイラは
ヨガとアーユルヴェーダの
体的な実践だけでなく
その繋がり合いや
真髄について、

総体的な視野をもって
取り組むよう

伝えてくれました

私は
今まで感じたことのない

感情と体験を
そこで繰り返しました

留学記はこちら

トレーニング修了後、
元の日常に戻って
本当の冒険が始まりました

生活全体のリズムも
食事の向き合い方も
すべて
大きく変わり、
自分自身や周りとの
向き合い方も変わっていきました

“今に意識を向ければ
すべてがうまくいく”

というマイラの言葉を忘れずに
遊び心と熱意、
オープンなマインドをもって
今後も
冒険を続けていきます

無限の光と
叡智を授けてくれたマイラ
探求への道に
背中を押してくれた Shinji

これまでの私を
創り上げた
すべての
人、もの、コトへ

感謝と愛を
ここに記します

2018.8


修了内容

– 全米ヨガアライアンスRYT – 

1 ヨガテクニック
アーサナやプラナヤーマ、マントラなどの
  伝統的なヨガのテクニックについて学び、
  その分析と実践の時間
アーサナワークショップ
(ハタヨガ、アシュタンガヨガ、アイアンガーヨガetc)
プラナヤーマについて/ヨガセラピー/瞑想/
ストレス対処法/妊娠時のヨガ など

2 指導法
デモレッスンやオブザーブ、アシストの仕方など
  指導者(インストラクター)として
  必要な技術と知識を身に付ける。
  ヨガを教えるというビジネスの観点も学習する
指導者とは/クラスの流れ/
  初心者・様々なレベルの指導について/
  コミュニケーション など

3 解剖学 & 生理学
人間の体の構造と機能について。
  気の流れやチャクラについても学ぶ解剖学
 (人体のしくみ)/チャクラと内分泌系 など

4 ヨガ哲学/ライフスタイル/倫理
八支則やアーユルヴェーダについて学ぶ
指導者のためのプロの基準/アーユルヴェーダ/
  アシュタンガ・八支則について/ヨガスートラ/
  ヨガの歴史と哲学/アイアンガーとは など

5 プラクティカム
実習科目。レッスンを行ったり、
  互いのレッスンのフィードバックやオブザーブ、
  ディスカッション

参考文献:
ファーストシップトータルヨガスクール
全米ヨガアライアンス認定校

– Hale Pule 認定アーユルヴェーダシェフ 

 1 アーユルヴェーダの原理を取り入れる方法
(ブータ、ドーシャ、アグニ、ダートゥ、マハグナ
食べものの取り合わせ、グルアディグナ)

2 アーユルヴェーダハーブとスパイスの使い方
(癒しとバランスと美味しさをもたらすこと)

3 食べ物と食べ方に健全な関係を築くための
実践とレッスン法

4 病気からの回復期、調和を取り戻すための食事
 様々なニーズに合わせた料理方法

5 食事にサットヴァをもたらす方法
調和した料理環境を整え、
シェフとしてのエネルギーに調律し、

無理のない調理法、食べものの中にある
プラーナの役割を理解する

6 事計画、レシピ作り、台所の整理整頓、
調理器具、
食べものの準備について

 7 ベントのケータリングやレストランでの調理等、
プロとして料理に向き合う時の心構え

8 べ癖の対処法
様々な状況下にあるクライアントとの取り組み方

9 アーユルヴェーダシェフとしての様々な方向性

参考文献:
Hale Pule

A n a n d a