A y u r v e d a  H o l i s t i c

基 礎 講 座


アーユルヴェーダの基礎理念を「食事」「暮らし」の両面から取り入れ、自分らしい真の健康へと歩み出しましょう
全 30 時間のカリキュラムを習得した方へはアーユルヴェーダの基礎知識、実践を経た証明となる「修了証」を発行します – 詳細は下部にて

開催時期:

2020 年 3 月 25 日(水)~ 6 月 17 日(水)
2020 年 3 月 28 日(土)~ 6 月 20 日(土)

(水)クラス ※ キャンセル待ち ※
【 3 / 25 】【 4 / 8 , 22 】【 5 / 13 , 20 】
【 6 / 17 】

(土)クラス 1 名 様
【 3 / 28 】【 4 / 11 , 25 】【 5 / 9 , 23 】
【 6 / 20 】

2 週に 1 度のペースで受講いただく 全 6 回のクラス
( 最終日は修了式です )
参加できない日がある場合は曜日振替または別日での振替となります
( 別日への振替は別途料金 )

時間:

調理編 / am  9 : 30 ~ 12 : 30
講義編 / pm 13 : 30 ~ 16 : 30
12 : 30 – 13 : 30 は昼食・休憩時間


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講座の特徴:

一日のなかで 調理編講 義 編 の両面から
アーユルヴェーダについて学んでいきます

人生の土台にある「食事」と「生活習慣」について、ご自分の生活にとって取り入れるべきアーユルヴェーダ、実践しやすいアーユルヴェーダを見つけていただけます

アーユルヴェーダの教えは暮らしに取り入れられることで初めて良い作用として活きます
慢性的な不調を緩和させるだけでなく快活さをより安定なものにし、長所を発揮しやすい日常を送ることが可能になります
季節に沿った食事内容、朝昼晩に適した食事献立とその食べ方。
女性性を増すための暮らしのルーチン、朝と夜のささいなセルフケア。
アーユルヴェーダの知恵を活かすことは
= 人生で心地よく過ごせる時間を長くします

*アーユルヴェーダを「直接」学ぶことの大切さ

/

調 理 編 / 午前中

健康寿命の土台、
消化サイクルの向上に直結する「食事」

アーユルヴェーダの智慧に基づくシンプルな調理レシピを「毎日に取り入れられる」朝食・昼食・夕食、おやつ、軽食・家族のための料理のカテゴリーごとに
全25品をレクチャーします

>> 調理編 詳しくはこちら

講 義 編 / 午後

一生の智慧として役立つ
アーユルヴェーダの「原理原則」
アーユルヴェーダの基礎理念となる五大元素から一つ一つ紐解き、人の生命、人生への活かし方を学んでいきます

基盤となる体質理論や食べ物の性質、消化力の具合や未病 – 病の段階、またそれらの緩和法、セルフケア、「暮らしに自然と取り入れられる」基本中の基本を習得するカリキュラムです

>> 講義編 詳しくはこちら

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当講座は、約 3 か月間かけて実践 – 応用することで実際の暮らしへ着実に取り込むことがかない、心身の変容にまつわる体感を自分のペースで観察することができます
また定期的に受講を重ねることによって、心身の感度・健やかさをブラッシュアップする機会にもつながります

*「食べ方」が生き方になるとき


– 過去いただいたフィードバックより
肌がふっくらして艶が出てきた
食時後の快適さが続いて午後の眠気もない
お腹自らが動き出してお通じが良くなった
生理痛が緩和されて薬が不要になった
体全体がぽかぽかして内から温まる感覚がある

カリキュラム内 アーユルヴェーダレシピでは、体の消化力を高め、滋養をもたらす内容を実践いただくことにより、身体の内からの心地よさを深めていただけます

– 過去いただいたフィードバックより
自分の心の声をきちんと聴けるようになる
ひと呼吸おいて落ち着いて行動できるようになる
自分の人生において思考や感情の断捨離をするに至った
自分を信頼する過程を歩んで今後の人生に自身が湧いている
少しずつアーユルヴェーダから自分を理解して今できていることを受容できるようになる
自分の行動と原因をつなぎ、今後感じたいフィーリングに素直になれる

アーユルヴェーダの基礎理念と日々の暮らしとをつなぐ学びにより、日々の習慣を見つめ直すきっかけにもなり、マインドや思考の部分でも変化があらわれていきます

第一期生 受講者様のご紹介


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開催地:

東京都中央区 勝どき駅より徒歩 5 分
東京駅 – 銀座 – 築地 – 直通バスあり

詳細はご予約時に案内します

< 遠方よりお越しの方へ >
講座前日や当日に宿泊いただけるお部屋をご用意します(先着順)
・1 泊 5,000  >> 3,000 / 1 部屋 2 名様まで
>> 詳しくはこちらをご覧ください



修了証の授与:

全クラスを修了後、アーユルヴェーダの基礎知識 – 30 時間のカリキュラム受講を証明する
「修了証」を発行します

修了証は、アーユルヴェーダの基礎理念を習得し、またそれを 3 カ月間かけて実践したことを認定するものです
自身の人生での指針として、ほかお仕事の際に自分を開示するツールにお役立ていただけるものです

受講料:

91,000 (税込)
【 調理編・講義編カリキュラムテキスト /  食材費 / 調理レクチャー / ランチ /  受講者限定特典  / 修了証 /  補習受講 / お料理教室受講優待チケット込み 】

* お支払い方法
事前振り込みでのお支払い

一括もしくは三分割払いをお選びください
( 申込み月より 3 ヵ月間 ) 


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Ayurveda Holistic 基礎講座のカリキュラムは、ヨガ・アーユルヴェーダの先駆者でありワールドワイドに活動を続けるマイラ [ Hale Pule ] より、彼女自身が 30 年以上にわたって修養を継続している教えと最古典チャラカサンヒタの記述を土台としています
伝統的な生命科学 – アーユルヴェーダの原理原則を基盤にしたアーユルヴェーダ流の基本的な調理法と毎日のシンプルな献立のバランス、健やかさを強化させる暮らしのエッセンスを含みます
日本東京にて Ananda へお越しいただいた過去 200 名以上の受講者様から寄せられたお声や体験談、リクエストも含み、実用的なアーユルヴェーダ – アーユルヴェーダの基本を押さえた内容です

基礎講座 内容:

アーユルヴェーダ料理は
「その人に寄り添う」料理

食べるほどに身体と心がラクになる、
そして本調子が輝き出すアーユルヴェーダの食事
毎日続ける食事内容 – 朝に作れるアーユルヴェーダレシピ・ランチにぴったりなアーユルヴェーダ・夜に食べたいアーユルヴェーダ … 実用的なアーユルヴェーダレシピを実践、実食いただきます

やさしく目覚めるアーユルヴェーダ 朝食レシピ
活力をもたらすアーユルヴェーダ 昼食レシピ

体を癒すアーユルヴェーダ 夕食レシピ
アーユルヴェーダの軽食、おやつレシピ
家族のためのアーユルヴェーダレシピ

>> 調理編 詳しくはこちら

人間として内から元気になること
それは自分の本来の状態に還るための手立てでもあります
体質理論や食べ物の性質をみること、体の器官を回復・治癒するセルフケアがアーユルヴェーダにはたくさんあります
アーユルヴェーダの導く自然界の原理原則を知って、自分らしい暮らし、仕事、家庭の築き方等が見えてきます

ドーシャ・グナ・アグニ・アーマ・ダートゥ
食材の性質・食事の献立構成・ハーブとスパイス
女性性男性性・オージャス・胎児・子ども
サットヴァ・ディナチャリヤ・衣類・持ち物 … etc

>> 講義編 詳しくはこちら・・

講座で身につくこと:

「アーユルヴェーダの基礎知識の理解する」
「体質理論や性質の概念、それぞれの捉え方と活かし方を知る」
「心身にバランスをもたらす食事バランスと食べ方を体感する」
「健やかさ、幸福感をもたらすための暮らし方とケア法を知る」

アーユルヴェーダの基礎を学び、身体と心を内から整えてより健やかなる日々を生きていきたい人に薦められます

第一期生 受講者様のご紹介

ご受講を決められたキッカケ

「アーユルヴェーダを知ったキッカケと繋がりますが、
 Kaoriさんのお教室に通ってとても心が緩み、
 幸せを感じ、
 涙が出そうなくらい感動した事が
 何よりのキッカケです」

「アーユルヴェーダ料理を
 1から学びたい気持ちで受講を決めました

 お薬に頼りすぎない生活で
 アーユルヴェーダに興味がわき
 惹かれたことがキッカケでした

 いつか、カウアイ島(だったころ)の
 マイラさんのところへ
 学びに行きたくてよく見ていました。
 そこから、卒業生のかおりさんの
 サイトへと繋がりました


 受講を決めたのは、
 やはりかおりさんから学びたいと思ったからです
 大切にするものを大切にし、
 丁寧で心がこもっていると思えたからです

 何より、実践している方の元で
 感じながら学びたいと思ったからです」

「不調の時薬が第一選択になりがちですが、
 家庭の台所から考えていきたいので
 受講を希望しました

 自分も仕事を頑張っている時の
 支えになるようなレシピや
 考えのエッセンスを知りたいです」

「体質改善体質改善と言い続けてきたのですが、
 しっかりと自分の身体に向き合い、
 Kaoriさんの元で学びたいと思ったので」

「講座、すごく楽しみにしています!
 基礎から学びたいです!
 体調改善、病気知らずの身体作りに興味があります
 受講後は、私自身アーユルヴェーダの
 お料理教室を開くことは可能ですか?」

>> もちろん可能です。
プラクティス習得中、また修了後よりご自身でのお料理教室を開催いただけます。第一期生の方の中でも実際にアーユルヴェーダお料理会やランチ会等、主宰するようになった方がおります。プラクティスでは、アーユルヴェーダの基本的なレシピやシンプルな調理法を習得いただけるので、今現在ご自身が受け持っておられるお客様へのレクチャーでも、ぜひ大いにお役立てくださいませ。

「お料理教室を受講させて頂いてから
 身体と心の変化を感じ、
 もっと深く根本から知って
 家族と自分自身も
 健康的な生活を送れたらと感じました」
「アーユルヴェーダをもっと知り
 自分の体質改善に繋げたいと思った事と、
 知らなすぎるアーユルヴェーダを
 もっと知り日々に取り入れたいたいと思ってます
また、かおりさんに定期的に
 お会いできると思うと嬉しくて決めました!」
「初めての一人暮らしの中、
 料理も頑張りたいし、
 どうせやるなら
 アーユルヴェーダから学びたい、  自然と共存した健康づくりを実践したいという  思いから、参加を決めました  植物も大好きで、  地球環境のことを考えるのも好きなので、  植物からのパワーを頂きながら、  それを地に還元していく  持続可能な生活を学びたいです」
「お料理教室に参加させていただいたり、
 実践しますが、なかなか続かず…
 もっと深く自分のことも知りながら
 自分を大切し、それから周りの人も  大切にできるようになりたいと思ったからです  また母が子宮頚がんの検診で  3ヶ月に一度経過を見ることになったので、  母にもなにかアドバイスが  できたらいいなと思っています」
「アーユルヴェーダの料理自体もそうですが、
 自分の人生に責任を持てていない気がして、
 この講座を通して、本来の自分を取り戻して、
 少しでも自分の生きたい道は
 なんなのかを明確にして
 自分らしい人生を生きたいと思ったからです」
「アーユルヴェーダをしっかり学んで
 心と身体のメンテナンスをしたい」
「しっかり教わるならば
 絶対にかおりさんがいい!と思ったので
 (感覚、波動が心地よいだけでなく、
 常に学び続けて、実践しているから)

  Ayurvedaを実践して
 心身浄化されていく感覚があり、
 もっと広めたい!と思ったから」
「以前から
 アーユルヴェーダーには興味はありましたが
 難しそうでなかなか踏みこめませんでした
 Instagramで拝見して、
 素敵だな、受講してみたいなと思い
 参加を決めました。
 秋から習ったことを生かし
 料理教室を開催したいと思っております」

第一期生受講者様のお声、
フィードバックをこちらで紹介しています

対象者:

・アーユルヴェーダ初心者様
・料理経験 – 年齢不問


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自分の気に入るフィーリングを

日常に増やしていく

身体と心は「食事」と「暮らし」で大きく変わります

今ある乱れを整えつつ、
本調子を引き出していく、_

そんな日々のなか 今一度、本来の自分の個性や特性が見つかります

じっくりと学び、神髄に触れていくこと
少しずつ取り込み、実践を続けていくことが大切です

アーユルヴェーダに興味があるけれどどこから学べば良いか分からない
アーユルヴェーダを一からじっくりと学びたい
体に良い食事を自分でも作れるようになりたい
心身の免疫を取り戻し、長期的に整えていきたい
日々自然と取り入れて継続できることを知りたい
健康の本質、実践法を知り、体験したい
不調の本質、緩和、改善にアプローチしたい
家族の健康と幸福を築き守りたい
知識型よりも実践型で学ぶのが自分には合っている
自分の人生にもっと踏み込んで生きていきたい
今後仕事でもアーユルヴェーダの智慧を活かしたい

など、今後の人生に「生きるほどにラクになりたい」と志す人はぜひこの機会にご受講ください


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スケジュールとテーマ:(仮)

第 1 章
【 3 / 25 水】【 3 / 28 土】

アーユルヴェーダとは何か

9 : 30 ~(調理)
・やさしく目覚めるアーユルヴェーダご飯
朝食レシピ

13 : 30 ~(講義)
・ドーシャとは? 五大元素と人体との関係

・グナとは? 心、傾向と作用のつながり
・アグニとは? 消化力、対処能力、免疫力を司るメカニズム

*12 : 30 ~ 1 時間の休憩となります

 ———-

第 2 章
【 4 / 8 水】【 4 / 11 土】

アーユルヴェーダを通して
身体と心を深く知る

 9 : 30 ~(調理)
・活力をもたらすアーユルヴェーダご飯
昼食レシピ

13 : 30 ~(講義)
・アーマとは? 未消化物と毒素の形成背景、病気の素とその過程
・食物の性質 / 健康のための献立における黄金比とは
・アーユルヴェーダスパイスとハーブの効果効能 / 作用

 ———-

第 3 章
【 4 / 22 水】【 4 / 25 土】

健やかな心身は
日々の暮らしから

 9 : 30 ~(調理)
・体を再生するアーユルヴェーダご飯
夕食レシピ

13 : 30 ~(講義)
・女性性と男性性、思考とマインドの成熟について
・胎児、子供の発育を愛でる重要なプロセス
・生命エネルギー、プラーナの巡りを知る

  ———-

第 4 章
【 5 / 13 水】【 5 / 9 土】

本調子を築くための
普遍的な智慧

 9 : 30 ~(調理)
・滋養溢れるアーユルヴェーダベイク
(おやつ)、軽食レシピ

13 : 30 ~(講義)
・活力の素、サットヴァを増やして日々健やかに
・一日の叡智に従う過ごし方“ディナチャリヤ”の実践

・人生の健やかさを自宅のスペースに宿す方法

  ———-

最 終 章
【 5 / 20 水】【 5 / 23 土】

アーユルヴェーダの実践が
照らす
唯一無二の命
人生における「4つの目的」とは

 9 : 30 ~(調理)
・家族のため、癒しのためのアーユヴェーダ
アレンジ

・不調からの回復レシピ
・アーユルヴェーダ歯磨き粉づくり

13 : 30 ~(講義)
・人間としての“人生での 4 つの目的”

・需要、リクエストに応じて総集編

  ———-

最終日 修了式
【 6 / 17 水】【 6 / 20 土】

11 : 30 ~ 14 : 30 (予定)
・修了証授与

・できたてのアーユルヴェーダ料理お食事会

調 理 編
1. やさしく目覚めるアーユルヴェーダご飯 朝食レシピ

2. 活力をもたらすアーユルヴェーダご飯  昼食レシピ
3. 体を再生するアーユルヴェーダご飯  夕食レシピ
4. 滋養溢れるアーユルヴェーダベイク(おやつ)・軽食レシピ
5. 家族のため、癒しのためのアーユルヴェーダ  アレンジ・不調からの回復レシピ

講 義 編
・《ドーシャとは?》五大元素 – 体質理論の真髄
・《グナとは?》食材 – 心 – 環境の性質と傾向作用
・《アグニとは?》消化力 – 対処能力 – 免疫力を司る
・《アーマとは?》 未消化物と毒素 – 病気の過程と段階
・《食物の性質》バランスをもたらす献立黄金比
・《アーユルヴェーダスパイスとハーブ》効果効能 – 調理法
・《女性性と男性性》特質 – 整え方、成熟の手立て
・《命のプロセス》アーユルヴェーダから見る胎児 – 子どもの発育
・《サットヴァ》活力の素 – 人生の基盤
・《ディナチャリヤ》身体の叡智に従う一日の過ごし方
・《人生における 4つの目的》


講師:Kaori より

Anandaを知ってくださり、またここまで目を通していただきありがとうございます

本講座では、受講者様一人一人にとっての「本当に活きるアーユルヴェーダ」を軸とした、「実際に活かせること」を明るみにしていきます

アーユルヴェーダやヨガの教えは今後、私たちにとってより重要なものになっていきます

物資、情報等が余るほどに溢れた国 豊かな日本に暮らす私たちが、今後磨いていきたい力は「自分自身と繋がる力」です

一人一人が自分にとって必要なものとそうでないものを明瞭にし、食事や暮らし方に反映していくとき、個の豊かさが全体の豊かさへと結びつきます

それはもちろん、自分がこの世を旅立った後にも次世代へとその継承がもたらされます

アーユルヴェーダの基礎理念、自然の摂理 – 原因と結果、… それらへの直接的な理解は、生涯通して役立てていけるものです

25年間、私は慢性的な未病の状態にありました
慢性的な便秘、極度の冷え性、耳鳴り、一定で訪れる強い不安感と怒り、…

私は私として生きながら、
多くの場面で私ではありませんでした

アーユルヴェーダの学び‐実践から本来の自分の姿に還りつつあることを今、様々な場面で実感しています

“日常的なアーユルヴェーダの取り組み”身体機能の深部から回復させ、心への治癒力をも与えることは、多くの実践者が実感していることと思います

食べ方や暮らし方は、自分自身のオリジナリティ‐個性、長所、才能を発揮するための最も大切な基盤になることを私はここに強調します

本基礎講座では、私自身の現時点までの経験からお伝えできることも盛り込みながら、これまで5000年以上も継承されてきた大切な原理をお伝えします

皆さんへこのような大切な知恵「生命科学‐アーユルヴェーダ」の基礎理念を直接的にお伝えできることを、心から嬉しく思っています

2020年、ここでお会いできるのを心待ちにしています


第一期生 受講者様 ご紹介


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