フィードバックをランダムに掲載しています

本日のプレートは「サクサク」「モチモチ」「トロトロ」「シャキシャキ」と、色々な食感があってとても楽しく美味しかった♡ ペーストやソース、ファラフェルの中身はアレンジによって可能性は無限大だなと思った。オムライスはとってもトロトロで好きです。カルダモン醬油はなぜか出汁のような風味にも感じられて和風っぽくて面白かった。


土台を整える。バランスすることを意識する。
進めていく段階で葛藤は出てくる。その時には「大丈夫!!いい方向へ進んでいる!!」と自分に言ってあげよう。


人は必ず女性性と男性性の2面がある。うまく生かしてバランスしていくと生きやすいと思う。過去の残像(トラウマ)を洗い出し、ふたをすること・拒絶・否定することなくただ〝 認める 〟と心のアーマの解消になると思う。
自分の才能を見出し、活かす生き方、全体を通してオージャスを生成し続ける生き方をしていきたい。


最近はアグニの調子を意識しながら生活できるようになってきました。少し体調が悪い日もありましたが、3日前のことを思い出したり、白米粥だけにしてみたり、アグニの火を大切に、を心掛けました。
今日のかおりさんのお話( 女性と子どものためのアーユルヴェーダ‥の観点 )の中で瞑想することも良いとあったので、5分でも子供達を道ずれにやってみようかなと思いました。


今日のお昼も最高!!味も見た目も大満足でした。私はオムライス、帰ったら作りたいと思います。ひよこ豆のコロッケもお弁当にいいなと。実践しようと思います。


自分のなかには女性性と男性性があり、そのバランスが大切。
生理について、娘の生理痛がひどいので、耳、足裏、お腹のマッサージをする。ブランケットに耳を覆ってあげる。( よい睡眠を )


私は子どもを産むことについてあまり深く考えたことがなかったので、今日の話を聞いて自分はまだまだ未熟だと思いました。なんとなく生きてきたので、これからは問題が起こったら逃げずに立ち止まって考えて解決していこうと思った。難しいけど。


アーユルヴェーダの実践は、アグニを意識すること。
→ エネルギーを保って生きていく = 老化を抑える。


生理中の過ごし方について、整理中こそ自分に目を向けて、自分を赤ちゃんのように扱ってあげる期間である。生理中はエネルギー消費をおさえて、情報も不必要な行動も控え、自分の身体にエネルギーを注いであげることが大切であると学びました。


妊活は自分に優しくなることが大事である。
妊活( 妊娠活動 )→ 人活( 人間活動 )。自然にそう暮らしを意識していきたい。


今日の食事はとても美味しくて、夫にも作ってあげようと思いました。


女性性と男性性について講義を聴くなかで、自分はどうなのかと考えていました。
私は男性性優位、夫は女性性が優位なのかなと思います。
それが悪いのではなく。お互いが補い合い高め合えるいいパートナーシップへ結ぶための理解として認識しておくことは大事だと思いました。


妊娠を望むにあたり、私も夫も「 子どもを授かる 」という覚悟が足りないのだと気づきました。薄々気づいてはいましたが、〝 本当に子どもを望むのか 〟について夫ときちんと向き合おうと思います。


改めてスパイスの特性を確認できた。〝 中間 〟のスパイスを軸に、温・冷を MIX してうまくいこなしたい。
引き続き、自分の体調(便と顔のお肌)を観察していきたい。ナッツの摂取量を1週間単位で調整して1ヵ月は様子を見てみようと思う。
体質に合った食事・消化力に合った食事を今一度見つめ直そうと思う。


アーユルヴェーダブレッド美味しかった♡モチモチ食感が好き。
キャロットハルヴァもクリーミーでなめらかで味も食感も好き♡
クッキー、ブレッド生地は混ぜすぎない → グルテン出さないように。


健康に良いとされる物はたくさんあるが、その時々の自分に見合っているか、が重要で、見極めをしていきたい、
アーユルヴェーダ的に、あれはダメ、これはダメってことはない。バランスよくサットヴァで、オージャス溢れる食であること、アグニを整えること(身体・心ともに)がやはり重要。
まずは自分のアグニを強くしよう。


アーマとは未消化物。血液がドロドロしたり、吹き出物が出来たりするヴァータはアーマを出しやすい、ピッタも出しやすい、カパは溜めやすい。お腹の調子を整えて、心もバランスを整えたいです。お風呂のあと、マッサージもやってみる。


今日のランチはクッキーやパンで満たされました。作り方も簡単で、家でも作ってみようと思います。
味覚が少しずつ変わってきた様で、素材の味を楽しめるようになりました。引き続き実践していきます。


アーユルヴェーダの目的は未病と緩和。
消化の良い食事を心がけ、自分を観察するのが大切。
6 の味を食べて、食事以外のところでもアーマを出すように。


夏は外界の熱に体内の熱が奪われてしまい、体内が冷える。
または外界の熱を身体がもらってしまうため体内に熱がこもる。
→消化力が奪われてしまう。夏はとにかく冷ますことを、と思っていましたが、逆に冷えてしまうこともありのだと知りました。


今日の名言
『 自分の消化力に目を向ける、ということがいかに大切か 』
『 ググる前に、自分の身体をググりましょう 』


腸内環境が整っているということは、消化力もあるということ。→人生の消化もうまくいっている。感情の消化も上手。
幸せはすべて身体( 腸内環境:アグニ )が土台。入浴後のマッサージを実践します。
原因と結果を理解して、自分の今の状態に合った食事の選択をすることが大切!


ピッタはスポットライトを浴びるのが好きなので、自分でスポットライトを照らしてあげて、こもっているピッタを解消させてあげたいと思いました。


今日のお話を聞いて、自分が今まで思っていたこととは違うことがたくさんあって勉強になりました。
一般的に健康に良いと言われる食物が身体を冷やしたり、関節痛の原因になるとは思わなかったです。消化に良いご飯、心掛けたいです。
盛り付けが大切だというのもなるほど、と思いました。げっぷの話も家族にしようと思います。
パンチャナッツおいしい!


ドーシャ、五大元素。ヴァータやピッタ。今日は家でみんなで話ができるといいなと思います。
太白ごま油、シャタヴァリ、クミン、コリアンダー、カルダモン、買います。楽しい時間をありがとうございました。


今まで食べてきた食べ物が状態によって身体にはあまり良くなかったと知ってビックリしました!!毎日レタスサラダにパプリカ、トマト・・・体を冷やしてしまってたとは。食後のフルーツも食べていたし、今までの概念が覆されました。
アーユルヴェーダ食は、消化力を考え、消化力を整える食事。消化の大切さを知りました。(食べ物ごとの消化スピード、自分の現在の消化力、調理法による消化力調整)
調理編ではスパイスの種類にビックリしました。使いこなしたい!!
ヴァータ、ピッタ、カパのドーシャの個性を知ることは、本当に自分自身を認めてあげることに繋がるのだなと思いました。できることから始めていきたいと思いました。


甘味プレート、パンチャナッツおいしかった→もう少し塩味が欲しかったと感じた(昼時だからか?)
粗めにブレンダーかけるのもありだと思った。よく噛んで飲めるから満足感あり。私は朝これだけでも良さそう。
パンケーキは子どもたち好きそう。ギモンに思っていたローフードのことや消化時間について聞けて納得できた。
一旦、朝のコーヒーをやめてみようかな、生フルーツと食事を一緒にしないこと、加熱したらフルーツではなくなることに驚いた。


各ドーシャの特徴を改めて確認して、納得できた。
家族全員が違うドーシャなので、対処がいろいろ必要だなと思った。まずは、よく寝る、早く起きる、娘は特に早く起こす。子供たちが中学生になって以前と違う肌トラブルを出してきたので、ドーシャに当てはめて観察していきたい。(もちろん自分も)


情報断食について。現代は情報にあふれていて、現代人は情報の過食となっている。消化できないのに、新しいものを入れても意味がない。必要な情報を得るためにも、不必要な情報を得ないようにすることが大切( エネルギーを残しておく )。消化とは、食だけでなく、情報も感情も人生もあり、消化力を高めておくことがすべてにおいて大切だと学びました。


あらゆる病気は〝 無知 〟によってなる。自分のことを知っていない。何を食べ、どう反応したかを知ること。内観がすべてだと学びました。自分を知る。沢山の体のサインを見逃さない。→ 無知の解消となる


現代人は食べ過ぎ、偏った食事によりダートゥを詰まらせる。昔の人はダートゥがうまくいっていた( オージャスまで )。
私はずっと疑問でした。なぜ、栄養に溢れているはずの現代の方が、食の量に乏しかったり昔より不妊が多いのか。答えは今日の学びに詰まっていました。本当に、すべて「 消化 」できるかどうか、「 ダートゥ 」の循環がどうかだったのですね!


すべては消化力。消化しきれていないと、すべての循環がうまくいかないのだと分かった。肉体的にも精神的にも言えること。ついつい、不調を前に、何かをプラスすることを考えてしまうが、まず目の前の自分の状態を見つめてシンプルに調整することが大切だった。
たんや鼻水、おりものが身体から出る → 酸味や塩味、ピッタとカパの性質を見て調整する。重いものを重ねて摂らないようにする。
エネルギーの使い方を自分のキャパに合わせてコントロールする


オージャスが少なくなる行動をしていたことに改めて気づいた。
自分を痛めつけていた( → もしかしたらそれが快楽になっていた
‥? )。事例の話を聞いていてハッとした。
自分のペースとキャパを見つめて、無理がないように行動していきたい。自分の「 アグニ 整え隊 」の隊長になる。


ダートゥの妨げによって起こる症状で、当てはまるものが多いと感じた。アグニが弱まっていると思うので、消化のよい食事を頑張ってみようと思う。食べ過ぎてしまうので、なんとか腹八分目に抑えられるようにしたい。冷たいヨーグルト×ブルーベリーはやめてみます。一ヵ月後どうなっているのか、またなにか問題が出ているのか観察したい。今日のお昼ご飯美味しかったです。


なんちゃってキッチャリーは簡単で美味しいので、時間がない日の夜ごはんに良いなと思った
アーユルヴェーダピザ、チャパティは簡単だし上に乗せる食材次第でバリエーションがたくさんできるのでホームパーティーなどでオリジナルピザを作るのも楽しそうだなと思った
アーユルヴェーダオムライスは知っているオムライスと全然違って、素材そのものの優しい味が楽しめた


同じ料理、同じ食材でもその日の状態・体調に合わせて、料理のグナを変えると毎回楽しめると思った


「何事も学ぶ」関係性が終わったからと言って失敗じゃない。
すぐに結果を求めない。〝今〟を味わって、楽しんで生きる。


この数週間を振り返ってみて、〝食〟への調整ができていると感じた。
自分の身体の声が聞こえて来たり、聞こうと思えたりする。

感情のムラが少なくなる最中で、自分がすべての中心にいるという感覚。
→ 本当の自分が顔を出してくる
辛くても悲しくても嬉しくても幸せも、= 自分


今日の Menu は全体的に重そうに見えたが、食べてみたら軽かった。
今日のすべての調理工程から、「シンプルさ」= 人生だなと感じた。
余白を持っておくことで楽しいが増える。


ひよこ豆のベジタブルファラフェル、セロリとレモンの風味がさわやかで軽かった。
思っていたより簡単に作れて、また作りたいと思った。

タヒニソースはヨーグルトの酸味が白ごまと合っていて、手軽に作れた。
色々なものを合いそうなので、万能ソースに良いと思った。

チャパティ生地とバジルペストのピザは、米粉も入れることで軽く焼きあがっていた。
バジルペストもオイルとナッツ類によってバリエーションが多くありそう。
上に乗せる野菜も色々と変えて作ってみたい。


自分がイメージしたものは、必ずと言っていいほど実現する。
信念を持って人生を生き切るという事のすばらしさを感じた。


人の性質(ドーシャ)からも職業や働き方の向き不向きが解る点が、アーユルヴェーダはおもしろいと感じた。


 今ここに存在するだけで愛であるということ。
自分を大切に、愛を持って接することで周りの人達に愛を注げる。
小さな子どもが、本当に存在するだけで愛ある存在なんだと痛感した。


「執着すること」→ 亡くなった愛犬に執着しすぎているということをお話しした時に、
かおりさんが〝そこには愛着があって、その存在があることで甘い時間を過ごした〟
とポジティブな言葉に置き換えてくださって心が震えて涙が出た。
何度この言葉を感がえても涙が出そう。本当に嬉しくフッと心が軽くなった。
この涙はとても温かく、心に嬉しく響いた。


全部自分のために起きていること。すべては自分の為に必要なことが起こっている。(納得)
自分自身の経験 = 世界の経験。


自分が選択したことでそこから自分自身について学ぶ。
失敗することからも経験して学ぶ。(大切)
自分の解釈―視点を変える。


念願のアーユルヴェーダオムライス。
卵のとろぉり感が絶妙な加減で美味しかったです。
キッチャリーの簡易版も胃にやさしく食べやすかったです。消化にやさしくアレンジ。
全体的にご馳走メニューでした。


アーユルヴェーダを通して人生を楽しむ!
自分のこととして噛み砕いて倖せにする ; )


人生における「4つの目的」はその順番が大切!
自分らしく、人生をフラットに歩む。
「真実の人生を生きること」を前提に(難しい。本心でできていない。)


アーユルヴェーダベイク、無発酵でフライパンで焼けるパンは手軽で美味しい。
砂糖は必要ないと実感しました。クッキーのカリっと感も good!オーブンの焼き時間と温度でアレンジを効かせることができる。


ひよこ豆とカボチャのハーブサラダ、カボチャを別で煮たことで歯ごたえが少し残り、全体的にサットヴァな味に。春菊はみじん切りという概念がなかったのでこれから活用したいです。アレンジが無限大で、オイルや粉もの‥グルヴァディ・グナを感じた。


食材が生きていればすべてよし!
重くもなく軽くもなく、バランスが大切ということ。
今カラダが欲しがっているものは何か?心が〝食べたいもの〟とは違う。
心とカラダは自然の一部だということ。


甘味がとても優しく感じた。小さい子どもにも味わってもらいたい。


春菊がとてもさわやかに感じた。ひよこ豆と合わせてどのような味になるか??だったが、とても好みの味だった。


ドーシャバランスの乱れが PMS や重い生理痛を引き起こす。女性性の安定について、髪の毛(頭)を洗わない事に驚いた。
オージャスを生成すると生きやすくなる、体と心が矛盾なくついていける。アグニのケアによりオージャスを増すこと。生きている限りはオージャスやアグニは減っていく。


パンもクッキーも今まで作ってきたものと全然違ったけどすっごく美味しくって早速作りたくなった。


幸せは内側から。
自然に委ねる_自然の一部。
望みは叶えていい。
心配で怯えるのではなくケアしていく。
〝 今この瞬間の考え方が人生を作っている 〟→ ステキ!


〝 意識高い系 〟=〝 意識ある系 〟
言われたら認めたらいい。壁を取っ払っていく。みんな同じ人間。


ディナチャリヤの大切さ。自分自身を観察する。


どんなオイルで調理するか、どんな粉で調理するか、どんなスパイスで調理するか、色んなバリエーションが考えられるなぁと思った。


自分自身の最善の健康を築き上げることが赤ちゃんへの最大のギフトになる


思い込み・恐怖・拒否はその時の自分を守る行動、悪いことではない。


自分の向かう先、描くヴィジョンを今この瞬間に反映させる。


続けることで調整していける。


五感が研ぎ澄まされていれば、娯楽の価値観が変わる。投資や貢献になる


初日から 3 週間経っての振り返り。今目の前にあることを大切に。淡々とやる。
1 分 1 秒が長く感じて 1 日が長く感じるようになった。「 1 日 1 日に存在する 」


☆ 今に意識を集中すればうまくいく
心配も要らない、期待も要らない


ドーシャのバランスが整えば何でもできる
深いところを掘り下げて掘り下げて自分を見つめる


オーグメンティング食材の中にある海藻類がエクストラクティブ食材だと思っていた、がオーグメンティング食材である意味が分かった。


グルヴァディ・グナと調理法について、たくさんの組み合わせがあり、ドーシャによってその時々の多様性があることに驚いた。
そうなると同じ食材とスパイスで何通りのレシピができるかは無限大だと気づいた。


 6 味と性質がとても面白く感じた。
例えば甘味‥欲深く執着、等。好みの味とその人の持つ性質とかなりリンクしているなーと思った。


アーマ(未消化物のこと)
アグニが順調であればアーマの心配はない。
アーマが作られる原因に、食事はもちろんだが感情や暮らし方もある。
特に恐怖や怒り。そして肉体だけでなく精神にもアーマのサインが現れることが腑に落ちた。


「生きている」を感じること。
「健やかな心身は日々の暮らしから」→ 本当にそう思った。

〝慎重になるべき〟→ 敏感とは違う → 優しさがないとルールや緊張感で慎重ではなくなる。


女性性と男性性について、今まで、本来は女性性が多いのに仕事や家庭を守るのに男性性を強く出していた。
それゆえに色々とひずみが出ていたことに気づいた。


今日の食事内容は〝自分に足りてない味〟だと感じた。
食事の味も、好き嫌いばかりではなく「経験として消化する」感覚だった。


「○○したら~になる」→いろんなことがあり得るけど、大切なのは自分がそうなりたいのかどうか。


何が必要か、の前に何が要らないか、を考える


アーユルヴェーダの「食物を選ぶ基準」をもとにこれから買い物をしようと思った、基準があるってありがたい。


すべてが必要で、エネルギーの調和が取れたときどんな問題でも解決できる


調理法により、ドーシャに合わせた食事になるということ。難しく捉えてしまいそうですが、無限に楽しむことをシンプルに。


自分のキャパを知る。自然のリズムに乗る。


トラウマはアーマの典型。恐怖・緊張・怒りを固執させる。


食材今までの自分のアーユルヴェーダに関する概念だと、身体に不調を感じた時にアーユルヴェーダで本質をみて修繕するものかと思っていた。
実際は人生を楽しく心地よく生きるために、日々自分を観察してごきげんに生きるためのケアをしていけるということがわかった。
そして宇宙の構成と同じに人の心と体も構成されていたんだと気づいた。


感情と味覚はリンクしている
作る前、食べる前にグラウンディングする
五感を存分に使う


食今までの色んな点と点が結ばれて線になっていく感覚です。
どんな場面でも Ayurveda の叡智を生かせそうでこれからもっと楽しみになりました。


まずは自分を大切にする。すべて自分のためにやる。周りの人に関わるのは自分。


スマホとの向き合い方がすごく勉強になったし、自分の経験とリンクして納得できた。


講義編、とても分かりやすい説明でした。自己実験していきたいと思いました。
知性・感性を磨き上げる。よりよい歳を重ねて日々健康に自分のための人生を楽しく穏やかに過ごします


信念を持とう!とよく言われるし、自分も思うが、「信念は日々鍛える」(自信に繋がる)という言葉を聞いて、本当にそうだな…と実感した。
日々自分にとって良いと思う行動やこうしたいということを思っていても、それを無視して怠けてしまうことがあるので、日々信念を意識して鍛えて自分に嘘なく過ごしていきたい!


「愛する」ということは簡単なことではなく、まず自分を知って自分を愛し自分がケアできて良い状態でないと自分以外は愛せない。
そのための整え方がアーユルヴェーダにはたくさん詰まっているため日々実践することが大切!


自分を楽しむ、自分を生きることが少しずつできるようになり、心地良い時間が増えたように思う。
『生活』がすごく楽しいイベント、エンターテインメントに変わる事になりつつある。このままそのように感じて過ごせるようにしていきたい!


食事は色んな味、香りとそれぞれある食材だったが、出来上がりは調和していて優しく、とても満足感のあるものだった。見た目も華やかで目でも楽しい食事だった。


人生における目的、どう生きていきたいか、考えた日だった。
どうしてアーユルヴェーダを学ぼうと思ったか、の理由とイコールだなぁと思った。
自分を好きになること(自分に1本の軸を持って、風に吹かれてもどっしりと居られるようになること、心も体も浄化されていること)ができるように自分を生きていきたい。


自分にエネルギーを使いすぎていて(マイナスな)周りや自分に良いエネルギーを使えていないなぁと感じる。
余計なエネルギーを使っている場面を振り返ると、自分が消化できない量のものを食べたり、経験していることだなぁと思うので、自分に必要なものを選んでいく、【平安・自由・歓びのためのレシピ】を日々心に留めて暮らしていきたい


信念を持って日々を過ごすことで、毎日がシンプルになる→余計なことに時間をかける余地はなくなる(自分に自信を持つ)


その行動はどんな動機からくるのかを行動の前に考えることが大切
(心に引っかかっているから違和感に気づく、その気持ちをないがしろにしないこと)


今日の調理はレシピがなく、自分で考えながらだったので、応用の大切さが体感できた。
『こうでなくてはいけない』ということなんてない、ということを調理からも教わった気がする。


Your Confort Zone ただ心地良いだけの中に生きる喜びはない。
「自分を知る」ことから「自分らしさ」は始まる。この当たり前のことが分かっていた〝つもり〟だった。


ダルマなしに次はない!
ダルマを経験しないで次へ行こうとするから目的を見失う。


自分の満たし方を知った。
本当に大切なことがシンプルで、朝起きてから自分のディナチャリヤを達成することが喜び!!ささいなことと思っていたが、本当は特別なんだと気づくことができた。
習慣が自分への自信につながる!


日々の朝~夕までの日常が特別なできごととなる。大きな刺激はいらない。


日々がエンターテインメント。
良い明朝を迎えるために 1 日を過ごす。
自分のキャパを知る。


食べ応えのある内容で満足でした。
醤油にスパイスを入れることでさらに美味しくなり驚きました。
また冬は消化力が強くなる時期なので自分の体の状態を観察しながらおいしく食事ができたらいいと思いました。


料理するうえで、油を使い分けることで重さ、軽さの変化もある事も理解できました。
他の食材や料理にも使えると思ったので、アレンジできたらと思いました。


動機を考えることで行動を観察して、なぜか?どうしてか?を考えることが大切なので、一旦考えて行動したいです。


自分らしい人生について、自分にムリをせず自分の心と体に向き合う事が大切だと思う。
またパートナーともお互いに話し合いをし理解し合う事で、お互いたのしい人生を送れると思いました。
そして健康でたのしく幸せな人生を過ごせたらいいなと思います。


自分で人生の選択をしていること
自分が楽しくやっていれば、その周りからそれを伝えてくれる、その輪が広がっていく。
まずは自分を整えること。


食事美味しかったです。
カルダモン醤油、新しい発見。カルダモンコーヒーも飲みたくなりました。
バランスのとれた食事って身体にもやさしく美味しい。食べて満足。


〝低次の知性に休息を〟深く学べました。


冬の養成、冬は健康を蓄える時期。消化力も高まる。アグニをケアすることで春を元気に。


行動の前に動機を見つめる。サットヴァ or ラジャス


正しさを求めてアーユルヴェーダを実践するのではない、自分が必要だと思ったことを続ける。


オムライスとファラフェル以外にも、家族が喜ぶメニューを増やしたい。


〝 8 割は変化を望まない〟


自分のことを考えたうえで何が必要か考える
パートナーに対して自分が自分のまま、相手も相手のままで居られる
そのうえで同じ方向性を向いて話し合う。


向き合うものが見えているのに気づかないフリをして別の手軽な安全・安心なものを選んでいないか。
怠惰に過ごすことを安易に選んでいないか。
一生学び、一生修行。誰かのためにではなく自分のために自分の命を使う。


自分のことを自分で経験する。
自分のため、誰かのためにと理由をつけないで自分と向き合うということが、大切にしたいと感じた。


オーソドックス(標準的)なものに寄せて同意することが本当に自分の欲していることか、自分が選ぶ事柄か、を考えて過ごしたい。


埋められないもの、とは。
色々な物や事で埋めようとしていることは?本質は?


グラウンディング…何が足りていて、何を求めているか。習慣が自分を変える。


ドーシャの特性を知り、乱れにいち早く気づいて、そして整える。
自分の人生を生きることで悦びを感じる。日々それの繰り返し、それを続けるためのアーユルヴェーダ。


自分のバランス、暮らし、日々を整えることに集中したいと思いました。本質はシンプル。


自分の育った土地・環境によって、アーユルヴェーダ的には重すぎて良くないなどある(例:発酵食品)
しかし子供の頃から食べていた食事は身体が慣れているのでアーユルヴェーダ的に良いか悪いかだけに囚われずに、自分の体質・食べ慣れた味を見極めて食事を楽しくできればいいと思った。


医学的根拠として考えることは大切だが、アーユルヴェーダ的な考えでドーシャバランス、ドーシャの増悪など、どういった経緯で体がどう変化して、病気になるかを考えると、また違った角度からみる事で「納得」し、ドーシャからみた「理由」が理解できた。(例:糖尿病)1つの視点からではなく多方面からみる事が大切と改めて気づき、学びとなった。


自分を認めてあげていないということが頭では分かっていても本当の部分ができていない。無意識にそのひずみが、過度の食欲に繋がっている。
自分に優しくない。その場しのぎで満足いかない。
ディナチャリヤは本当にシンプルで、その習慣を身につけていきたい。


今日の食事はパン、クッキーが懐かしい味でおいしかった。スパイスをうまく使って作りたいと思った。


活動するとき、それと一体になる、メリハリ


とにかく、呼吸をして目を閉じて、一瞬でもいいので無になる時間を作れるようにしたい。


仕事にほぼ全てのエネルギーを費やしていてそれ以外の生活が乱れている、雑になっているためディナチャリヤを実践していきたい。


自分は自分でしか面倒を見れないため、ウエルネスジャーナルを書いて自分を振り返り、何か問題があれば原因と結果を見つめる。


アーユルヴェーダを学んでから家の掃除を今までよりも細かめにしたり、気に入っているもの以外を捨てるようになった。心地良い空間を作って暮らしていきたい。


滋養溢れるアーユルヴェーダベイク、天然の甘味だけを使って最大限の滋養のレシピはとっても身体も心も温かくなる食事でした。
もともと素材の持っている甘みがあり、特に甘みを+しなくても、それを引き出すことができること、スパイスを+することで素材の良さをさらに引き出すこともできます。私たちの体の中に 3 つのドーシャがあるように食べ物にもドーシャがあり、それぞれの優位性が違ってきます。自分のドーシャを知ることで、ドーシャに合った食べ物を選ぶこともでき、調整もできることを調理をしながら学びました。


玄関、クローゼットを見直してスペースをつくりたい


病気は成長するためのチャンス


ディナチャリヤで 1 日の流れを学び、朝、昼、夕とカパ、ピッタ、ヴァータの時間がありそれを知ることで過ごし方が分かるようになり、1日大切に過ごせると思う。


五感を制御すると自然のありがたさ、宇宙の一員と思えるようになり、毎日のありがたさを感じると思う。
セルフで行う解毒習慣をしていくと身体はラクになり、どんどん元気になっていくと思う。自宅は心地よい場であり、これからもそういう場にしていきたい。


パン、クッキー生地の混ぜ方がわかって良かった。


アファメーションを生活に取り入れられるようにしたい


自分はおそらく小麦粉・砂糖依存症だと思うので、今日作った自然な甘みのするおやつを作って過ごしてみたい。
砂糖抜き(完全にはできないかもしれませんが…)生活をして、心と身体がどう変化するのか試してみる!


ゆっくりした時間をもつ。18 時以降サットヴァ time
意識しようと思っていたが実践できていない。忘れず意識付けしたい。


人に伝えたり、人が育つことをサポートする立場にあるが、うまくいかず落ち込んだり相手に対しイライラしてしまうことがある。
きっと自分に不安や恐れがあるためだと思うのでそうなってしまう原因はどこにあるのか、自分に聞いて、まず自分をケアしようと思う。
アーユルヴェーダで真なんだことを実践して規律ある生活を心がけ【今】を生きる感覚を忘れないでいきたい!


オーカ・サートミヤを生かしたアーユルヴェーダ食はもっと自分でアレンジできると思った。味噌、醤油、豆腐、わさび、のり、梅干し、きのこ、海藻…etc


自分の中の小さい女の子のお世話をする。恐れた気づき、向き合う


自分の至福の場所を作る事で、身体も心も穏やかにできる。ディナチャリヤを出来る範囲で実践していきたい。毎日舌磨きはしているので、前日に食べた物がどうか、が分かる判断ができるので続けていきたい。


いつか丸坊主にしている自分がいることを想像して憧れ楽しみ


ベッドルームに携帯持ち込まない


アーマを作らないための食べ合わせについて、理由含め納得した。食べ合わせの悪いことをしていたこともあるので忘れないよう生活する!


舌磨きを毎日していて、舌の色や舌苔の状態が日々違うと感じるが、それが意味することについて理解できた。


出来立てのキッチャリーからは大きな穏やかなエネルギーを感じた。小松菜を後から入れることで、小松菜の味や触感を存分に感じることが出来、満足感が高かった。それぞれの食材の味や香りが引き立っていてとても美味しかった!!


自分が整っていないと人のことも考えられないし、ケアできない!自分を整える術を知り、実践し続ける。
アーユルヴェーダを学びたい、と思った理由を思い出し、原点に帰ることができた。


つい最近まで、自分はこうでないといけない!
特別な存在でないと価値がない!
あの人みたいになりたい!など外に目を向けられていて、キャパオーバーなことをしたり、自分に向いてないことをしていたと思う。( 不安や恐れがあった ) 執着があり、手放すことをしていなかったように思う。
最近では、自分のキャパ以外のことは何か、向いていることは何か、考え執着を少しずつ手放すことができていると感じる。


体の状態を理解してから食事をする事が大切と分かりました。
今の自分の体の声を聞き、何が必要かを知り、消化力を上げ、いい状態へ体を作り上げる事。


キッチャリーの作り方は何度か学んだのですが、今回の工程はシンプルで日常に取り入れやすいと感じました。
またキッチャリーになぜ、芋と葉野菜を入れるのか今まで分からなかったのですが、オーグメンティングとエクストラクティブのバランスを取るためだということも学べました。


18 : 00 以降はサットヴァな時間。例え仕事中であっても、気持ちを切り替えることから変えてみよう。


シンプルであるための「引き算」
食事は体を生成する重要なツールであるという原点を改めて意識することで本来の目的を取り戻し、執着( 何が食べたいなどの欲求 )から解放されるイメージができて、日常に少しずつ取り入れることができそう。


継続が苦手なのは、極端に変化させようとしているからかも、と気づいた。


自然と自分が整って元気であれば心に余裕もあり、自分軸をしっかり持ち、受け流したり受け止めたり、受け入れたりできる。


PMS では自分は少し気持ちが落ちること、やや否定的な考えになりがちなのが自分でも良く分かり嫌なのですが、PMS症状とケア方法を学びましたので、やってみたいと思います。


何を優先順位とするかでも決まるし、目的 – 意味付けが重要になってくると思う。ジャッジするのではなく、その目的をするために何が必要か、が重要になってくると思う。


バランスの良い食事は食べた後、量を食べても軽くて満足のできる食事になる。


「健康を支えるサトヴィックな食事」では「 1 ~ 10 のエッセンス」の大切さを改めて思いました。


食事って自分をつくる大切な事。ここを大切にすることで自然と自分を大切にするのに繋がっていくと思いました。


鼻の詰まりで消化が分かるのもとても興味深かったです。
舌の状態で自分の内臓の状態を知ることができるので、その時間を習慣的にとっていきたいと思いました。


急ではなく自分の生活スタイルの中で徐々に取り入れ、続ける。
その際、心と体の反応を観察する。


慣れていてラクなことを選びがち、それは幸せを本当に純粋に選んでいるか?「今」は習慣の結果。


時間がとれない、アーユルヴェーダに沿った食事がとれないなど日常的に難しい事があるが、まずは一番自分が好きな事、自分が満足する事を優先することが大切だと改めて気付けた。
出来ない自分ではなく、満足している自分でいる事だと感じた。
今の自分の生活にアーユルヴェーダを無理なく取り入れられたらいいと思えた。


動じない _ 自分の中心を持って、揺れた時も中心に戻ること。


日々コツコツ積み上げてきた事が未来の自分になるので、今やるべき事を大切にしていきたいと思います。日日是好日の言葉が好きです。


休日何もしない、という予定を立てて 18 : 00 には食事が終えている。これを試してみたい。


定期的にリセットする時間を持つことを取り入れる。(目を瞑って深呼吸、歩く、太陽、空からのエネルギーを取り入れる)


目を瞑って流す。頭の中にゴミが溜まり過ぎないように適度に流す。良い思い込みもある。エネルギーの使いどころ。まずは残像を洗い出す。


必要な種を撒く。自分の思い込みを洗う。
感覚を使って感じて、過去未来を引っ張らず今を感じる。


「人生は自分が信じてることの表現の場」
どんな未来が欲しい?今が望む未来なら、どんな表情でどんな声でどんなことをしている?


ワンプレートで 6 つの味がした。一つ一つの味を噛みしめ、とても美味しかった。
生命力のある食事だなと思った。色々な味がするので、満足感があったが食べたあとはすっきりしている感覚。
滋養になるゴハン…の感覚が分かってきた。



ドーシャは環境や年齢で変わる。自分はあまり変わりなかったが、今後変わる可能性もある。
その時を生きる!つらいことがあっても良い乗り越え方をする。乗り越えられるようにアグニを整える。


体質別の性格もあって全てが現れているのだなと改めて学ぶことができました。
また自分の体質にはどんな食事でどんな味が必要なのかを理解することができ、体調に合わせて何が必要なのか、考えて食事をとるようにしたいと思いました。


アーユルヴェーダでいわれている健康の定義、すごく納得しました。
自分の人生がうまくいっている = 自分の人生に責任をとることができると思いました。


ドーシャ、アグニ、6 味について学びました。
プラクリティ、ヴィクリティの違いについて、生まれたときの体質と今現在の体質について大きな差はありませんでしたが、子供時代と違って、日々仕事での忙しさやストレスなどで食事も乱れ、体調も崩していると感じました。
子供の頃は母が食事を管理しながら体のことを考えてくれていましたが、今は自分で管理しなければ、アグニもどんどん低下してしまうと思いました。


ドーシャ診断にて、改めて自分の特徴を知ることができました。


アグニとダートゥ
アグニ消化力は食事だけでなく精神にも影響がある事を理解しました。
心の感情、気持ちも消化されなければ精神面にも障害が出ると気づきました。
ダートゥの流れが滞る場所を理解すれば、何が起きているのか?どんな障害が出ているのかを知ることが大切だと理解しました。


調理によって質が変化していくということがとても分かりやすく学ぶことができた。
普段感じていること (トーストしたら軽くなる) がそのまま体に作用しているのだな、と。


PITAA を上げる味が好みだからということが分かると、バランスを取るためにどの味をとれば良いのかも分かり、これから辛味と酸味と塩味を少し抑えようと思います。
バランスの良い食事は満たされる!!最高!!


アグニは健康の全て、ということを日々振り返り実感している。
食べたものが胃に残っていると体調が悪いし毒が巡っている感じがする。
感情が残っていると鬱々とし、変な夢をみる。


アグニを整えることを意識して生活する。
滋養の届く過程、7 つのダートゥを妨げないようにし、自分なりのあらゆるすべてに対する気持ちを観察していきたい!!


今までは、心の声に耳を傾け、乱れたドーシャが似たもの (ラサ) を求め摂取してしまっていた。
体が声を観察し、反するものを選択できるといい。


何か一つ、変化を決断して 2 週間続けることができれば、その時に得た変化 (生きやすさ) を習慣化できる希望になった。


やはりオーカサートミヤの食材は気づくと求めていて、慣れ = 安心感となっている。味噌きのこを控える必要がないと知れて良かった。


自分を大事にすることがどんなことなのか分からず、なかなか実践できていなかったが、自分の感情を大事にして向き合うこと、が素晴らしいヒントになった。


アーマは食事に限らず心に溜め込んでしまったこともアーマになり、健康から慢性化にいたるまでに 7 段階がある。
セルフケアをし、健康でいられるように自分の身体の声に気づくようになっていくことの大切さを学びました。


6 味が有する性質と役割を知ることで、自分の体の変化にも気を付けるようになるし、その体の状態によって自分が何を食べた方がよいというセフルメンテナンスになると思う。


グルヴァディ・グナの調理法では、同じ食材でも内容が変わってくること、
自分のアグニの状態をみて調理法を知ることはよりその食材を生かせるし自分の体も整うことを学びました。


ついつい現代社会はスピードを求めすぎて色々なサプリがあるがまたサプリを摂ることによりサプリを飲んでいるからという満足しているだけで、本当は昔から行っている自然界の食事からたくさんのものを得られると思いました。


体、心、全てが繋がっているので、食事、生活を整えることの大切さを理解しました。


体質と性格。自分に合う「食事」「6 味」「ヨガ」など改めて理解を深めることができました。


自分を丁寧に扱う工夫ができていなかった。
すぐに変化させようと思ってしまい、それが自分へのプレッシャーになっていた。まずは何ができるのか書き出し、1つずつ実践したい。


アグニを整えて正しくダートゥさせることが大切なので、「骨」だけとか部分的なアプローチではだめなのだなと感じた。
プロセスが大切!!プロセスは愛情!!


怒りは二次的な感情で、その原因となる一次的な感情を見つめることが大事。


食事 → 生命力・満足感・重くない・滋養のある感覚


調理法と味 → 6 味それぞれの性質と役割。V , P , K , それぞれを落ち着かせるためにもっと理解したい。


味のバランス → その時のコンディションに合わせた調理法、味 (食材・ハーブ・油) をマッチングしたい


食べたもので人は作られる。


アーマ → 体のアーマ、心のアーマ。蓄積サインを意識して、こじれる前に整理する。


調理法と身体・心を深く知ることを続けたい。


秋は手放しの時期でもあり、学びには良いの説明にさらに意欲と楽しみがありました。


食事の 6 段階の大切さを知り、普段の時間に流されての食事作りに前工程から関わりを持つようにすると最後までうまくいきやすくなることは、食事に限ることでなく全てにそうだなと思います。


日常的に活用できそうなスパイスを知ることができて、そのスパイスを実際に使って、目で見て香りを楽しみながら調理できたのでとても分かりやすかったです。


毎日のように甘味の強い食べ物を食べているので(疲れていたり食事を抜いてしまったときに)、自然の甘味を取り入れて味覚を正しく、体に負担のない食べ物を食べるように気をつけたいです。


食材それぞれが生き生きしていたように見えた。手をかけすぎないことも大切と思った。
鍋やヘラなども、自然のもの、身体に悪影響を及ぼさないものを使うと体に優しい料理になると料理中も食事中も実感した


スパイスの使い方によって、食べ物に変化がある事で自分の体に合わせて料理をすることが大切と分かりました。


今までドーシャばかり気にしていたが、これからは自分のグナを観察していこうと思う。サットヴァ〇 ラジャスタマス× と思っていたが、裏と表があり裏を認める
これは瞑想に似ているなと思う。


考え込んでいたら、それを笑い飛ばすこと。→忘れない。
自分が自分で過不足なく居られる時間、安心して落ち着く時間を作る。


戦闘態勢も必要だけど、切り替える!!
自分自身の状態を俯瞰的に見つめる!!


人間らしく生きることができてると実感できるようになりたい。
アーユルヴェーダを実践して染み込む何かがあればいいなと思う。
自分を実験台にして、変化や気づきを体験しようと思う。
きっとかおり先生との出逢いも必然的であったのではないか


料理がとても美味しかったです。
身体に負担がなく満足できる食事ってこういう食事だなと思った。


食事作りもその日の状態によりスパイスを調整したりと、自分の状態を知ることは自分を大切に扱うことだと思いました。


たくさん食べた感じはあるが、苦しくなく満たされた。
いつも慌ただしく調理して食事をとっているが、落ち着いてゆっくりする時間として習慣化できれば理想的。


心の声ではなく体の声に忠実に、という言葉が一番印象に残りました。
食べる食事によって、体調を崩したり、便秘をしたり、頭痛や耳鳴りなったりなど‥体の声に耳を傾けて(サインに気づく)生活をしていきたいと改めて思いました。


アーユルヴェーダの基本的な五大元素を再確認できました。
グナの心の状態について、なかなか理解できないところがありましたが、具体的な例を挙げながらの説明で分かりやすかったです。
心の状態には、これが良い悪いではなく、すべてが意味があって私たちの生活・日常での出来事全てにある事が分かりました。


朝の食事は1日の活動のための大切な食事であり1日を有意義に過ごすためオーグメンティングな食事を意識して取るようにしたいです。


命を支える食事献立の黄金比を学びバランスの大切さを知りました。
6 味の性質役割を知ることで、味のバランスの大切さを学びました。


ヴァータ・ピッタ・カファの特徴を改めて学び直し、まだまだ深く掘り下げられていないなと感じました。
特徴を知ることでバランスの取り方が分かるし、その時の自分の状態を知ることができると思いました。


サットヴァ・ラジャス・タマス どれも大切で中心にサットヴァを持っていけるような心地よい生活が送れるようにしていきたいと思いました。
自分の特徴を知ることで他人の事もそれぞれの特徴があるという事を知る事は大切だと思いました。


アーユルヴェーダを学んでいくと、自分自身の観察、五感や第六感が鋭くなっていく気がします。


知らずに、乱れている性質を求めていたことに気づいた
変化することに、勇気は要るが、その先に幸せがあると、決意できるといい


心が諦めていると改善しにくい、治りたい気持ちが大事。シンプルな食事がベスト。


体の声に忠実に耳を傾け 心の声には背を向ける、最も不得意な点だと思う


作っている過程のときから、幸福感を感じ、安心し、穏やかな気持ちになった。料理の仕方、食べ方なども消化や吸収に大きな影響がある。


オーグメンティング食材とエクストラクティブ食材の性質について、バランスの悪さや要らないものを摂り過ぎないことで自然と整う。


食事を摂っている瞬間から消化し、吸収している感覚があった。食べた後胃は重くなかった。


初めてのライスミルク、パンチャナッツがとてもおいしかった。


感情・身体のバランス、罪悪感とは。
人生がうまくいっていることを知る
身体の声に耳を澄ます、心の声は聞かない
サットヴァはすり減らない、フラット
ドーシャを考え、理解する楽しさ
「生きるほどにラクに」


ドーシャの性質と作用を知ることで、今の自分のバランスをいつも見ることを習慣化できるようになると思う。


心のエネルギーとドーシャの関係性は分かっていてもタマスに落ちることもあるので、意識してサットヴァに向かいたい。


パンチャナッツはなんとも幸せな味と香りで、一口飲んだ瞬間に心と体がぽっと温まり幸せな気分だった


スパイスの適量について、アーユルヴェーダはスパイスを使っても〝スパイス料理〟ではない。
ガスが出る食材にはガス抜きにブラウンマスタードなどをマッチさせる
ヴァータは塩むすびでやわらかく


普段いかにながら食べをしていたり、他のことを考えていたり精神的に不安定のまま食事しているか実感した。


私自身も、普段の食事では朝は少なく昼は多めにしているので、身体の状態を判断しながら食事をしていきたいと思います。


基本の調理器具も見直してみようと思いました。


本当に健康になって何をするか?これは考えたことがなかった。
明確になれば、継続して自分にとって必要な選択をしていけるのではないか
今は思い浮かばないが、考えてみる。


心の状態であるグナが、ドーシャにどんな風に影響するのかを理解し、学ぶことができた。
心や身体が今どんな状態かを日々の生活の中で気づいて、対応できるようにしたいです。


自分のドーシャが分かった。
何が不安定で何をどうすれば安定につながるか、日々の生活に取り入れられると思った。


スパイスはそれぞれ特徴や効能があり、体質や体調によって薬の処方のように使い分ける。
身体に良いもの、心と体のことを考えながら作る料理はとてもあたたく美味しかった。


消化力(心身共に)が弱く、解毒できていないことが様々な不調をもたらしていることが分かった。


食材の性質を知ると、自分の好みの偏りが今の自分を作っているというのがよく分かる!(ピッタになるわけだ‥笑)


今まで朝食に何を食べようか迷っていたので、まずはパンチャナッツを毎日作って飲んでみたいです。どのような変化があるか楽しみ!!


全てにおいて「消化」することが大事だと思った。
ずっと同じことを考えてしまうのも、その事柄が未消化で終わってしまっているからだということに、改めて気が付いた。


すべてのことが繋がっていて、一連で見れるのか、一つ一つの場面でしか生きられないのかでも、生き方が変わってくる。
習慣を通し、自分を大事(甘く)にすることで少しずつ感情のコントロールも出来ているのかな‥と感じることができた。


簡単に手に入るものではなく、過程を楽しむ事の大切さを改めて考えることが出来た。


ワンプレート料理は、見た目も華やかで、ボリュームも感じられバランスも良いと感じます。かおりさんの言う通り、食感がそれぞれ違うってことを意識したら、さらに料理が楽しめました。


心を満たす。やったら褒める。
できたら褒める。自分で自分のことを褒めるも大事。
自分を大事にすることで、自分の周りの人を大切にできるようになる。


心に聞く。心の声に応える。
しっくりきていないことは、変えるチャンス?!


まず、ヴァータを整える。3 – 4 日のサイクルでバランスを保つ。


コロッケは、食べたときにサクッとして中はもっちり、食べ応えのあるコロッケだと思いました。


ダルはとろとろしていて、デーツと生姜のチャツネにすごく合うなぁと、良い組み合わせだと思いました。


昔からの日本の習慣は理にかなっているものが多い。
今の学びを融合させていくと取り入れやすいかな?


学びのなかでこだわり過ぎず、自分の身体と相談して進めていく。
バランスが大事。


今回、グナの話では動機がサットヴァかどうか??ってすごく重要なことだなと。
日々の生活の中で、自分の行動や選択がどこからきてるのか?
タマスやラジャスなら、サットヴァに変換することを意識していきたいです。


料理をする空間も、雰囲気が白と木の感じで統一されていて清潔感があり、音楽も自然の音楽で〝自然〟と近い感じになっていて心地いいなと思います。


食材はシンプルに。一つ一つのにもこだわる。


モイスチャーサラダ、手間もかからずすぐ作れるな、と早速試してみたいと思います。


自分が楽しむこと。それをみんなにシェアしたい。
「その選択をした自分について学ぶ」ずっと続いていくであろうこの学び。
アーユルヴェーダを選んだ自分の身体の変化、心の変化から目を離さず、向き合っていこうと思う。


今日のランチ美味しかった♡ あと 4 日も食べれるの嬉しいな!


ドーシャは部分的に捉えないこと。
自分が持っているドーシャ、日々の生活で増えてしまっているドーシャのバランスを取る。保つ。
良いところを増やす。長所を伸ばす。


・人生の歓び(カーマ)でいるために、日々の生活を丁寧に暮らす。
すべては繋がっているんだなと思いました。
改めて、自分の実際の生活で経験しながら〝4つの目的〟を考えていこうと思いました。


人生は選択。
良くも悪くも自分が選んだこと。
今の自分を認めて、変わりたいと思う心、学びたいと思う心を持ち続ける。
心の声ばかりに耳を傾けず、しっかりとケアし、心の声と身体の声が一致するように選択していきたい。


アーユルヴェーダは知れば知るほど興味が湧いてきますし、なんといっても、行動していけば結果が変わってくるのだと期待して、できることから、自分の習慣を変えていきたいと思います。


生殖器までしっかり食べ物の滋養が行き渡ったとき、自分のした選択が身体にとって良い選択だったということ。
その選択をしたことで、自分への信頼に繋がる。
魔法の食べ物などなく一つずつ選択し、身体の答えを聞きながら進んでいけるようになりたい。


アーユルヴェーダにおけるドーシャは、ざっくりと聞いたことはありますが、その成り立ちや親との関係性があるということは新たな発見でした。
ドーシャ自体が悪いものでなく、長所と短所があり、乱れたり、増やしすぎるのが良くない。すべてはバランスだなと思いました。
偏らないように、相反するもので整えていくということが、腑に落ちます。


黒ひよこ豆とカボチャのハーブサラダのカボチャは、以外にも大きなサイズだったことも、新たな発見だった。


アーユルヴェーダブレッドは、もっちりしっとり感があり、パンをフライパンで焼くということは意外でした。
でも重さのあるパンはデーツの甘さとスパイシーな香りでアクセントになっていた。


「今得ているものを手離したくない」
これは成長を妨げる。
続けるか、新しい道に進むのか‥を考えるにあたり心にぐっとくる言葉だった。


現代の人は生理で悩んでいる人が多い。
自分がそうだったように、アーユルヴェーダを知り実践すれば嘘のように生理が過ごしやすくなることを伝えたい。


ちゃんとお腹が空くって大事!
美味しい料理を作ろう、作った料理を美味しく食べるための最高のスパイスだなと思う。


人生全体においてもオージャスを増やしていくことは重要で、それは日々の生活からできることばかりだと知りました。
アーユルヴェーダにディナチャリヤがあるように、朝起きてから夜寝るまで、全てに取り込むことができるものだと思います。
1つからでも習慣を増やし継続していくことこそが、まさに〝生きるほどにラクになる〟に繋がっていくのだと思いました。


今までだと、目の前に食べ物があると満腹でもついつい手が伸びていた。
でもそれはお腹が満たされただけで心は満足していなかったんだと感じた。
心が満たされれば多くはいらない‥。


〝義務〟という言葉に良いイメージが持てなかったが、大事な義務という言葉に素直に頷くことが出来た。
カーマ(歓び)を得る為にダルマ・アルタがあって、最後にモークシャに向かっていく。
しっかりと自分の道しるべを持って、人生でクリアしていこうと思う。


体の不調について、女性性・男性性が関わっているものだと感じました。改めて、自分自身を労わりたいと思える内容でした。


調理する時間が楽しくて、あっという間に時間が過ぎていった感覚があります。
何種類かの食事を同時進行で、最後にすべての料理が出来立てで食べられるってことが、とても贅沢に思えました。
一つ一つの料理は簡単、準備(計画)が大事だなと思いました。


5 年後の自分をイメージすることで、やるべき事が見えてきた。


自分の体の声に敏感になること、不調があったとしても工夫をして行動を選択していけば、健康に近づけるのだと信じ、日々消化力を上げていきたいと思います。


仕事と自分の心地いい暮らしを、少しずつ整えていくこと。
かおりさんや他の受講生、マイラさんの話などからも、今まさに考えていく時なんだなと、今こうやって集中して学べる時間があるということに、感謝の気持ちが湧いてきました。


具体的な事例を話してくださることにより、より知識として取り入れやすいと思いました。
マイラやかおりさんの世界観は穏やかで素敵だなと思いました。
留学中のお話なども面白かったです。


自分が自分を認めてあげること、愛情を注いでいくことをしたいと思いました。


ギーの作り方を教えていただいて、見た目と音がとても重要だと感じます。
作り方自体は簡単だったので、家に帰ってぜひ作ってみようと思います。


各種、料理にスパイスが登場し、スパイスの味、匂い、効能についてより深く知ってみたいと思った。


アーユルヴェーダを勉強するほどに、消化力がいかに大事かを感じました。
アグニにも体のアグニと心のアグニがあることを知り、心のアグニも整えていきたいと思いました。


7つのダートゥに関しては、〝○○に良い〟とされるものを取り入れたとしても、単発的であり消化する土台が整っていないと消化できないし、せっかく良い食べ物を食べてもきちんと消化できなければ意味がないと改めて感じました。
全体的でみるという点で、一つ一つがすべてに繋がっているということの説明が腑に落ちます。


受講人数が少ないからこそ、参加した方のそれぞれのセンシティブな部分から学ぶことができて、自分の経験以外のことを知れるということは、とても貴重な経験をしているのだと、感謝の気持ちでいっぱいです。


オムライスは、見た目はすごくボリュームがあるように見えて、やさしいほっとする味だったので、ほどよい満足感で食べることができました。
夜のレシピでオムライスは重いイメージでしたが、アーユルヴェーダオムライスは消化を助けるものであることが、理解できました。


キッチャリーはスパイスをすごく使っているように見えたのですが、食べるとそんなにスパイシーではなく、やさしい味だったのはちょっと意外でした。
さつまいもはとろけるので大きめでもOKということは新たな発見でした。


食材の見た目には、緑が多かったのですがその中でもオーグメンティングとエクストラクティブの食材がそれぞれ使われ、さらに重い・軽いもあることも、意識できるようになってきたと思います。


かおりさんのキッチンの雰囲気はとても素敵で、サットヴァが溢れているなと思います。
今回、料理をすることにより、必要なキッチンツールがわかってきたので、長く使えるもの、良く使うものを考えて、少しずつ揃えていきたいと思いました。


他の受講生の話や、かおりさんのパートナーとのお話もすごく参考になります。聞いているだけでサットヴァが溢れているなぁと思いました。


これからの自分自身が求めているもの、進みたい方向性、自分自身との関わり方や扱い方は、とても今回の基礎講座は考えるヒントを頂いた気がします。
今の自分にできることを、一つ一つやっていきたいと思いました。


粉物3種類は(クッキー・パン・チャパティ)は、普段作らない料理だったので新鮮だった。
粉は同じなのに、固さと粉の種類とナッツで、それぞれ違う味を楽しむことができた。
全体の中で果物のシチューはみずみずしさもあり、アクセントになっていた。


かおりさんの歌手になるキッカケの話は、とても勇気をいただくものでした。
聴いているだけでわくわくするような、喜びに溢れているように感じました。
〝今ならやれる気がする〟ってポンって行動する勇気。
アーユルヴェーダを入り口として、この先の自分の人生を歩んでいくんだという気持ちが広がったような気がします。


すべてはアグニを整え、動機をサットヴァに、が合言葉になると知りました。


色んな人と出会い、それぞれ違う人生で歩み方をしているなと、こうやってお話を聞くことができたことも、本当に貴重な話が聞けますし、話しやすい雰囲気だからこそ色々と話せたのだと思います。
感謝の気持ちでいっぱいです。


とても美味しくいただきました!(第四章での調理レシピ)
いただきますの瞑想をした後、ある特定の食べ物への味の執着が消え去った感覚を味わいました。
一個一個集中してそこに在ることで、達成感、満足感を得ていたからなのかもしれないです。


アグニが整ってくると夜はきちんと眠くなり、朝スッと起きれる。
今していることを引き続き継続していき、アグニを強化していきたい。


すべてのことは必然で、意味のあることなんだと分かった。


ひよこ豆とハーブのサラダは、香りも見た目も癒されました。
自分の中でのご機嫌レシピになりそうです。


朝食をパンチャナッツにしたことで便の回数が増え、生理も軽くなった。
アグニの状態を考えて食事することで口内炎ができなくなった。
食べる事は身体・心をつくることだなと思った。


「自分のしていることに納得する」とても大事だし、大事なマインドだと思いました。
「誰かに言われたからやる」→これでは物事に集中もできないし、自分の実にもならない。
失敗しても良いから、自分のやったことに責任を持つことで改善点が見つかるし、成功へ繋がる。
ラジャスもタマスも経験することがとても大事!


自分を観察し知るという言葉を聞いて、過去の自分、日々の自分の行動、その時思った感情を考えるようになり、「原因と結果」をよく考えるようになった。そしてその解決策も心もサットヴァにすることで解決できているかは分からないけれど感情が乱れなくなってきた気がします。


今の職場に出逢えたことに感謝だなと思った。
みんなそれぞれに良いところがある。自分にできることを毎日やっていきたい。


食事を食べ終わって、お腹が満たされるだけでなく心の充足感があります。
身体は消化で働いているのに、静寂の中にいるようでとても軽いです。


悩みや心の葛藤をする必要もなく、全てが在りのままで上手く – 上手くいくようになっていると感じました。
まずは自分自身から・・・。


毎回学びと気づきが多すぎて書ききれません‥
今まで色々やってきたことは何かをしたことに対して結果が出なかったから続けられなかったり、疑いを持ってしまったり‥そもそもやり方が間違っていたのかもしれないなぁと思った。
アーユルヴェーダは分かりやすいし理論がきちんとあるから取り入れやすい、続けやすいと改めて。


アーユルヴェーダを学んでいる目的が変わってきた。
当初は不調を治したい、だったけど、今日、オージャスを高めて自由に自分を生きたい!!と改めて思った。そしてそれは自分でできる!と思った。楽しいです。


食事と暮らしを整えていく過程で、便秘が常だったのが最近は毎日出るようになった。


これまで難しく感じていた「腹八分目」が自然とできる日が多くなっている
便通の改善は途中にあるけれど、腹部の膨張感やガス感はまったくなくなってきた!


食べ方において「楽しみを独り占めしない」歓びを共有すると良いとのお話がありました。
人との関係性において、「楽しみを共有する」「分け与える楽しみ」から作られる人間関係。
そこから広げていくと喜びでいっぱいな時間、空間‥人生。
悪くないな。


実感として、残像の解消ができるようになった。
身体に現れることは食事や食べ方と、それだけでなく見るもの、行う習慣や思うこと、すべてトータルだということを忘れがちでいた


実際に作る工程を調理編で見ることで、自分の曖昧だった部分ややり方の違いが分かる。


地球に優しい世界であってほしい。
人間が自然や神聖な場所を壊しすぎないでほしい。
人は死ぬまで学ぶことができるので、しわしわのおばあちゃんになるまで生きて、ヨガとアーユルヴェーダを続けていきたい。
時々、人に伝えたい。


「ちょうど良い」を見る、聞く、感じることの心地よさを知った


頭で考えるよりも体感する。経験することの大切さ。


こちらの講座で久々に食べる食事のおいしさに感動。
一口目から最後まで身体にいきわたるのを感じます。
自分で作る料理も好きだけど、作るときのグラウディング、野菜のプラーナについてもう一度意識するクセをつけていきたい。


世の中にある出来上がっているものはとても便利だけどプラーナがないので、新鮮なもの、ちゃんと感じることをできるものを身体の中に取り入れるように心がける。


毎日自分自身に「これは本当に必要?」と問いかける。


心をこめて料理をする。
自分を許す。完璧ばかり求めない。
「ウエルネスジャーナル」で自分自身をまずよく知ることから始めてみよう。


ヨガやアーユルヴェーダを学びたいと思っていることを、やらされることなく、やらなきゃと思うこともなく自分のペースで、変わらない喜びと感謝の気持ちをもって、できていることの幸せ。(サットヴァに感じていることのリスト)


アーユルヴェーダの概念を通してヴァータ、ピッタ、カパのそれぞれの傾向や特徴を理解して、個性のあり方が見えたことでとても考え方が広がった。
あぁ、そうだなって。♪


自分のドーシャを増やす食べ物を好んで食べていたことに気づかされた。
オリジナルの自分に見合ったスパイスを調合してストックするのは今日から早速始めます!


アーユルヴェーダの知識や情報は生きる上で宝だということ。
アグニを常に意識して生きていくと生きることがラクになる気がする。
1回1回の食事を大切にする。自分の身体は自分で何とかする。


「あの人の育をてた野菜を食べたい、あの人とお話をしながら野菜を選びたい」という気持ちができた。無農薬野菜を育てる移動販売のおじちゃんを追っかけ回す日々が増えました♡


動機をサットヴァにしていったらものすごく毎日が過ごしやすくなった、これまでの動機がいかにラジャシックであったか、またそれによって反応する結果が連動していることに気づいた。


アーユルヴェーダのご飯を食べると心と体がぽかぽかして、満たされていると感じる。味は素材の味がしっかりしていて美味しい。


アグニを整えることがすべて。
色々な悩みや不調、マイナスの感情が出てくる日もあるけれど、‥解決策はシンプルなのかもしれないと感じる。自分のアグニに問いかけて生活する


「自分を観察して毎日ちょっとした冒険をする」(かおりさんの言葉)
本当にそうだなと思います。
自分を、自分と人との関係、自分の周りの環境、仕事、起こる出来事、観察して原因と結果を考えるようになってから今日は何が起こるかな、と少し普通の毎日を楽しめるようになってきた。


愛すること、優しくする(自分に)、反省しすぎない


立つこと、歩くこと、掃除すること、野菜を切ることに意識を向け、自分にスマイルしようと思った!


かおりさんがマイラから聞いた話やかおりさんの実体験の話で「あぁそうか‥」と心を慰めてもらいました。
心の整理がつくまでもう少し怠惰でもいいかと思ってましたが、そろそろふんぎりをつけてもう一度丁寧に生きようと思いました。


「食べるもの」を変えるのは本当にできやすいです。
それ以上に食べ方、ケアがとても難しく続きません。
しかし、自分のことを唯一変えられるのは自分なのですね。自分でコントロールできるようになる日が待ち遠しいです。


「サットヴァな気持ちになってから物事へ取り組めばやる気も出るし、物事もうまく進む」なるほどと思いました。‥
今まで朝方 4 : 00 くらいになるとトイレで目を覚ましていたがアーユルヴェーダの食事やライフスタイルを意識し始めてから目を覚ますことがなくなった。


オーグメンティング食をしっかり摂ると、甘いものの欲求や間食することが減ってきた


新鮮なものを食べる、古いものは食べない、というアーユルヴェーダの教えを頭に入れていたらいつの間にか冷凍庫がスカスカに‥


朝 → パンチャナッツにしてから便意が出て便が出るようになった


「ここに来ると戻ることができる」:許可を出しているって事なのですね。
家でも一緒ですね。随分と拒否、拒絶反応を出していたようです


「動機をサットヴァにする」意識して過ごしています、とても為になっています


自分の動機を観察して行動するようになってから発見が続いて楽しい、これからも楽しみな思いが増えた。


食事、暮らしに「消化のしやすさ」を実践し、ヴァータをケアして過ごしていたら毎日快便に


こんな時期でも、自分自身はとても平安に過ごせている


スパイスを適度取り入れるようになってからお腹の張りがすっかりなくなった


ものを捨てることが得意でないのに、家のキッチンにある不要なツールをごっそり捨てた、今までにない感覚


食事の工程 – つくることが楽しく感じられるようになった(あるものでクリエイトする楽しさ)


朝の舌磨きと食後の口内ケアを続けていたら歯医者さんで「口の中が変わった」といわれた


プラーナを受け取る、届ける、与える、シンブルにする程にプラーナが増す


スリランカでアーユルヴェーダ食を食べたときはもっと複雑なものなのかなと思っていたけれど、実際に料理してみるととてもシンプルで簡単でした。


お店等では「30種のスパイスで」という言葉があったりで家では絶対できないと思っていたけれど、Anandaでのアーユルヴェーダ食はスパイスは 2 – 3 種(多くても 5 種前後)と聞いて、身近なスパイスだったし、私でもできそうと思いました


料理前のお祈りが、今から食材をいただく心構えが素敵だなと思いました


アーユルヴェーダパンケーキを初めて習って、すごく簡単だったので家でも試そうと思いました


食べ物はエネルギーで、自分の身体をつくるもの。だからこそ新鮮な材料で作って、つくるときの環境も大切で、その時の自分のコンディションも大切であることを改めて実感しました。


命をいただく大切さ、何かに触れて感じる幸せと内から湧き起こる幸せ


意識的でいて優しくすべてを受け止めること


・今の自分を創り上げたのは過去からの積み重ねだと思います。
それに満足していない自分が居て、どうしたらいいか毎日悶々としています。
でも、アーユルヴェーダ食を取り入れたり、もっと自分の内側と向き合って他のことで気持ちを紛らわさないようにすれば、ちょっとずつかもしれないですが、少しずつでも現状を変えられるのかなと少し希望が持てました。


病気で死なない身体を作るのは自分次第であること


食べ物が体をつくる。
でも精神も大きく作用することを忘れずに、楽しく幸せを感じること。


偶然のようで偶然ではなく、深みのある甘やかで幸せな時間だった


0か100かではなくて真ん中で居られる工夫をすること


いろんな事に振り回されている自分、特に感情に気が付いた


人に甘えることについて「自分を信頼すること」「人を信頼すること」はすごく大切な事、おざなりにしていた


作っている途中から気持ちがグラウディングできて落ち着いた気持ちになったのをしっかり感じた


オープンマインドな自分になっていた、胸が落ち着いた


よく咀嚼することで確かに食事中たくさん飲み物を欲することがないと分かった


食べ終わって気の流れがよりよくなった感覚がある


体が温まっていることを体感し、食事を通して心の温かさ優しさが芽生えたように思う


身体が整うことで初めて心の豊かさだったり、生きるエネルギーが湧いてくるんだろうなと思いました。


宇宙をいただいた、少量で満腹感があった


仕事後に辛味を強く欲する理由がわかった


今日ここに来る前は仕事の忙しさや上司からの期待に押しつぶされそうな自分が居てとても不安でした。
一日の講座を経て、私のこれまでのサットヴァの対象はやはり「母親からの愛」で満たされていたのだと感じました。
離れて暮らすようになり、一人暮らしではそのサットヴァを新たに自分の力で調整していくのだと理解し始めました。
少しずつサットヴァな時間を増やしていこうと思います。
今の社会的な健康問題も、根本を見つめる時間にもなりました。


今ここに居る幸せ、忘れないようにしていたけどまた少し離れていたなと思ったので修正します


今日の夜レシピは味がうすく感じました、きっと昨日の暴飲暴食のせいです。
少しでも変化を感じられるようになったのは成長だと思います。


女性ならではの身体を大切にする考え方を知れて、これまで悩んできたことと向き合っていこうと思った。


美しく生きる、困難を生き抜く力、惜しみなく出せるか


人生を変えるなら暮らしを変えること


アーユルヴェーダの中で、メイクをしましょう、歓迎しましょう、があることに驚いた。
髪を綺麗にする、清潔なお洋服を着ておもてなしをする
→自分を良く見せようと着飾りたいのか、相手を想いキレイにするかの違い


アーユルヴェーダ料理って言葉だけ聞くと難しそうだったり手間がすごくかかりそうなイメージが最初はありましたが、ここまでやってきて、どれも気軽に取り入れられるものなんだと感じてます。



 

 

 

 

 

 

 

ツールバーへスキップ