修了者様からのフィードバックをランダムに掲載しています

ワンプレートで 6 つの味がした。一つ一つの味を噛みしめ、とても美味しかった。
生命力のある食事だなと思った。色々な味がするので、満足感があったが食べたあとはすっきりしている感覚。
滋養になるゴハン…の感覚が分かってきた。



ドーシャは環境や年齢で変わる。自分はあまり変わりなかったが、今後変わる可能性もある。
その時を生きる!つらいことがあっても良い乗り越え方をする。乗り越えられるようにアグニを整える。


体質別の性格もあって全てが現れているのだなと改めて学ぶことができました。
また自分の体質にはどんな食事でどんな味が必要なのかを理解することができ、体調に合わせて何が必要なのか、考えて食事をとるようにしたいと思いました。


アーユルヴェーダでいわれている健康の定義、すごく納得しました。
自分の人生がうまくいっている = 自分の人生に責任をとることができると思いました。


ドーシャ、アグニ、6 味について学びました。
プラクリティ、ヴィクリティの違いについて、生まれたときの体質と今現在の体質について大きな差はありませんでしたが、子供時代と違って、日々仕事での忙しさやストレスなどで食事も乱れ、体調も崩していると感じました。
子供の頃は母が食事を管理しながら体のことを考えてくれていましたが、今は自分で管理しなければ、アグニもどんどん低下してしまうと思いました。


ドーシャ診断にて、改めて自分の特徴を知ることができました。


アグニとダートゥ
アグニ消化力は食事だけでなく精神にも影響がある事を理解しました。
心の感情、気持ちも消化されなければ精神面にも障害が出ると気づきました。
ダートゥの流れが滞る場所を理解すれば、何が起きているのか?どんな障害が出ているのかを知ることが大切だと理解しました。


調理によって質が変化していくということがとても分かりやすく学ぶことができた。
普段感じていること (トーストしたら軽くなる) がそのまま体に作用しているのだな、と。


PITAA を上げる味が好みだからということが分かると、バランスを取るためにどの味をとれば良いのかも分かり、これから辛味と酸味と塩味を少し抑えようと思います。
バランスの良い食事は満たされる!!最高!!


アグニは健康の全て、ということを日々振り返り実感している。
食べたものが胃に残っていると体調が悪いし毒が巡っている感じがする。
感情が残っていると鬱々とし、変な夢をみる。


アグニを整えることを意識して生活する。
滋養の届く過程、7 つのダートゥを妨げないようにし、自分なりのあらゆるすべてに対する気持ちを観察していきたい!!


今までは、心の声に耳を傾け、乱れたドーシャが似たもの(ラサ)を求め摂取してしまっていた。
体が声を観察し、反するものを選択できるといい。


何か一つ、変化を決断して 2 週間続けることができれば、その時に得た変化 (生きやすさ) を習慣化できる希望になった。


やはりオーカサートミヤの食材は気づくと求めていて、慣れ = 安心感となっている。味噌きのこを控える必要がないと知れて良かった。


自分を大事にすることがどんなことなのか分からず、なかなか実践できていなかったが、自分の感情を大事にして向き合うこと、が素晴らしいヒントになった。


アーマは食事に限らず心に溜め込んでしまったこともアーマになり、健康から慢性化にいたるまでに 7 段階がある。
セルフケアをし、健康でいられるように自分の身体の声に気づくようになっていくことの大切さを学びました。


6 味が有する性質と役割を知ることで、自分の体の変化にも気を付けるようになるし、その体の状態によって自分が何を食べた方がよいというセフルメンテナンスになると思う。


グルヴァディ・グナの調理法では、同じ食材でも内容が変わってくること、
自分のアグニの状態をみて調理法を知ることはよりその食材を生かせるし自分の体も整うことを学びました。


ついつい現代社会はスピードを求めすぎて色々なサプリがあるがまたサプリを摂ることによりサプリを飲んでいるからという満足しているだけで、本当は昔から行っている自然界の食事からたくさんのものを得られると思いました。


体、心、全てが繋がっているので、食事、生活を整えることの大切さを理解しました。


体質と性格。自分に合う「食事」「6 味」「ヨガ」など改めて理解を深めることができました。


自分を丁寧に扱う工夫ができていなかった。
すぐに変化させようと思ってしまい、それが自分へのプレッシャーになっていた。まずは何ができるのか書き出し、1つずつ実践したい。


アグニを整えて正しくダートゥさせることが大切なので、「骨」だけとか部分的なアプローチではだめなのだなと感じた。
プロセスが大切!!プロセスは愛情!!


怒りは二次的な感情で、その原因となる一次的な感情を見つめることが大事。


食事 → 生命力・満足感・重くない・滋養のある感覚


調理法と味 → 6 味それぞれの性質と役割。V , P , K , それぞれを落ち着かせるためにもっと理解したい。


味のバランス → その時のコンディションに合わせた調理法、味 (食材・ハーブ・油) をマッチングしたい


食べたもので人は作られる。


アーマ → 体のアーマ、心のアーマ。蓄積サインを意識して、こじれる前に整理する。


調理法と身体・心を深く知ることを続けたい。


秋は手放しの時期でもあり、学びには良いの説明にさらに意欲と楽しみがありました。


食事の 6 段階の大切さを知り、普段の時間に流されての食事作りに前工程から関わりを持つようにすると最後までうまくいきやすくなることは、食事に限ることでなく全てにそうだなと思います。


日常的に活用できそうなスパイスを知ることができて、そのスパイスを実際に使って、目で見て香りを楽しみながら調理できたのでとても分かりやすかったです。


毎日のように甘味の強い食べ物を食べているので(疲れていたり食事を抜いてしまったときに)、自然の甘味を取り入れて味覚を正しく、体に負担のない食べ物を食べるように気をつけたいです。


食材それぞれが生き生きしていたように見えた。手をかけすぎないことも大切と思った。
鍋やヘラなども、自然のもの、身体に悪影響を及ぼさないものを使うと体に優しい料理になると料理中も食事中も実感した


スパイスの使い方によって、食べ物に変化がある事で自分の体に合わせて料理をすることが大切と分かりました。


今までドーシャばかり気にしていたが、これからは自分のグナを観察していこうと思う。サットヴァ〇 ラジャスタマス× と思っていたが、裏と表があり裏を認める
これは瞑想に似ているなと思う。


考え込んでいたら、それを笑い飛ばすこと。→忘れない。
自分が自分で過不足なく居られる時間、安心して落ち着く時間を作る。


戦闘態勢も必要だけど、切り替える!!
自分自身の状態を俯瞰的に見つめる!!


人間らしく生きることができてると実感できるようになりたい。
アーユルヴェーダを実践して染み込む何かがあればいいなと思う。
自分を実験台にして、変化や気づきを体験しようと思う。
きっとかおり先生との出逢いも必然的であったのではないか


料理がとても美味しかったです。
身体に負担がなく満足できる食事ってこういう食事だなと思った。


食事作りもその日の状態によりスパイスを調整したりと、自分の状態を知ることは自分を大切に扱うことだと思いました。


たくさん食べた感じはあるが、苦しくなく満たされた。
いつも慌ただしく調理して食事をとっているが、落ち着いてゆっくりする時間として習慣化できれば理想的。


心の声ではなく体の声に忠実に、という言葉が一番印象に残りました。
食べる食事によって、体調を崩したり、便秘をしたり、頭痛や耳鳴りなったりなど‥体の声に耳を傾けて(サインに気づく)生活をしていきたいと改めて思いました。


アーユルヴェーダの基本的な五大元素を再確認できました。
グナの心の状態について、なかなか理解できないところがありましたが、具体的な例を挙げながらの説明で分かりやすかったです。
心の状態には、これが良い悪いではなく、すべてが意味があって私たちの生活・日常での出来事全てにある事が分かりました。


朝の食事は1日の活動のための大切な食事であり1日を有意義に過ごすためオーグメンティングな食事を意識して取るようにしたいです。


命を支える食事献立の黄金比を学びバランスの大切さを知りました。
6 味の性質役割を知ることで、味のバランスの大切さを学びました。


ヴァータ・ピッタ・カファの特徴を改めて学び直し、まだまだ深く掘り下げられていないなと感じました。
特徴を知ることでバランスの取り方が分かるし、その時の自分の状態を知ることができると思いました。


サットヴァ・ラジャス・タマス どれも大切で中心にサットヴァを持っていけるような心地よい生活が送れるようにしていきたいと思いました。
自分の特徴を知ることで他人の事もそれぞれの特徴があるという事を知る事は大切だと思いました。


アーユルヴェーダを学んでいくと、自分自身の観察、五感や第六感が鋭くなっていく気がします。


知らずに、乱れている性質を求めていたことに気づいた
変化することに、勇気は要るが、その先に幸せがあると、決意できるといい


心が諦めていると改善しにくい、治りたい気持ちが大事。シンプルな食事がベスト。


体の声に忠実に耳を傾け 心の声には背を向ける、最も不得意な点だと思う


作っている過程のときから、幸福感を感じ、安心し、穏やかな気持ちになった。料理の仕方、食べ方なども消化や吸収に大きな影響がある。


オーグメンティング食材とエクストラクティブ食材の性質について、バランスの悪さや要らないものを摂り過ぎないことで自然と整う。


食事を摂っている瞬間から消化し、吸収している感覚があった。食べた後胃は重くなかった。


初めてのライスミルク、パンチャナッツがとてもおいしかった。


感情・身体のバランス、罪悪感とは。
人生がうまくいっていることを知る
身体の声に耳を澄ます、心の声は聞かない
サットヴァはすり減らない、フラット
ドーシャを考え、理解する楽しさ
「生きるほどにラクに」


ドーシャの性質と作用を知ることで、今の自分のバランスをいつも見ることを習慣化できるようになると思う。


心のエネルギーとドーシャの関係性は分かっていてもタマスに落ちることもあるので、意識してサットヴァに向かいたい。


パンチャナッツはなんとも幸せな味と香りで、一口飲んだ瞬間に心と体がぽっと温まり幸せな気分だった


スパイスの適量について、アーユルヴェーダはスパイスを使っても〝スパイス料理〟ではない。
ガスが出る食材にはガス抜きにブラウンマスタードなどをマッチさせる
ヴァータは塩むすびでやわらかく


普段いかにながら食べをしていたり、他のことを考えていたり精神的に不安定のまま食事しているか実感した。


私自身も、普段の食事では朝は少なく昼は多めにしているので、身体の状態を判断しながら食事をしていきたいと思います。


基本の調理器具も見直してみようと思いました。


本当に健康になって何をするか?これは考えたことがなかった。
明確になれば、継続して自分にとって必要な選択をしていけるのではないか
今は思い浮かばないが、考えてみる。


心の状態であるグナが、ドーシャにどんな風に影響するのかを理解し、学ぶことができた。
心や身体が今どんな状態かを日々の生活の中で気づいて、対応できるようにしたいです。


自分のドーシャが分かった。
何が不安定で何をどうすれば安定につながるか、日々の生活に取り入れられると思った。


スパイスはそれぞれ特徴や効能があり、体質や体調によって薬の処方のように使い分ける。
身体に良いもの、心と体のことを考えながら作る料理はとてもあたたく美味しかった。


消化力(心身共に)が弱く、解毒できていないことが様々な不調をもたらしていることが分かった。


食材の性質を知ると、自分の好みの偏りが今の自分を作っているというのがよく分かる!(ピッタになるわけだ‥笑)


今まで朝食に何を食べようか迷っていたので、まずはパンチャナッツを毎日作って飲んでみたいです。どのような変化があるか楽しみ!!


全てにおいて「消化」することが大事だと思った。
ずっと同じことを考えてしまうのも、その事柄が未消化で終わってしまっているからだということに、改めて気が付いた。


すべてのことが繋がっていて、一連で見れるのか、一つ一つの場面でしか生きられないのかでも、生き方が変わってくる。
習慣を通し、自分を大事(甘く)にすることで少しずつ感情のコントロールも出来ているのかな‥と感じることができた。


簡単に手に入るものではなく、過程を楽しむ事の大切さを改めて考えることが出来た。


ワンプレート料理は、見た目も華やかで、ボリュームも感じられバランスも良いと感じます。かおりさんの言う通り、食感がそれぞれ違うってことを意識したら、さらに料理が楽しめました。


心を満たす。やったら褒める。
できたら褒める。自分で自分のことを褒めるも大事。
自分を大事にすることで、自分の周りの人を大切にできるようになる。


心に聞く。心の声に応える。
しっくりきていないことは、変えるチャンス?!


まず、ヴァータを整える。3 – 4 日のサイクルでバランスを保つ。


コロッケは、食べたときにサクッとして中はもっちり、食べ応えのあるコロッケだと思いました。


ダルはとろとろしていて、デーツと生姜のチャツネにすごく合うなぁと、良い組み合わせだと思いました。


昔からの日本の習慣は理にかなっているものが多い。
今の学びを融合させていくと取り入れやすいかな?


学びのなかでこだわり過ぎず、自分の身体と相談して進めていく。
バランスが大事。


今回、グナの話では動機がサットヴァかどうか??ってすごく重要なことだなと。
日々の生活の中で、自分の行動や選択がどこからきてるのか?
タマスやラジャスなら、サットヴァに変換することを意識していきたいです。


料理をする空間も、雰囲気が白と木の感じで統一されていて清潔感があり、音楽も自然の音楽で〝自然〟と近い感じになっていて心地いいなと思います。


食材はシンプルに。一つ一つのにもこだわる。


モイスチャーサラダ、手間もかからずすぐ作れるな、と早速試してみたいと思います。


自分が楽しむこと。それをみんなにシェアしたい。
「その選択をした自分について学ぶ」ずっと続いていくであろうこの学び。
アーユルヴェーダを選んだ自分の身体の変化、心の変化から目を離さず、向き合っていこうと思う。


今日のランチ美味しかった♡ あと 4 日も食べれるの嬉しいな!


ドーシャは部分的に捉えないこと。
自分が持っているドーシャ、日々の生活で増えてしまっているドーシャのバランスを取る。保つ。
良いところを増やす。長所を伸ばす。


・人生の歓び(カーマ)でいるために、日々の生活を丁寧に暮らす。
すべては繋がっているんだなと思いました。
改めて、自分の実際の生活で経験しながら〝4つの目的〟を考えていこうと思いました。


人生は選択。
良くも悪くも自分が選んだこと。
今の自分を認めて、変わりたいと思う心、学びたいと思う心を持ち続ける。
心の声ばかりに耳を傾けず、しっかりとケアし、心の声と身体の声が一致するように選択していきたい。


アーユルヴェーダは知れば知るほど興味が湧いてきますし、なんといっても、行動していけば結果が変わってくるのだと期待して、できることから、自分の習慣を変えていきたいと思います。


生殖器までしっかり食べ物の滋養が行き渡ったとき、自分のした選択が身体にとって良い選択だったということ。
その選択をしたことで、自分への信頼に繋がる。
魔法の食べ物などなく一つずつ選択し、身体の答えを聞きながら進んでいけるようになりたい。


アーユルヴェーダにおけるドーシャは、ざっくりと聞いたことはありますが、その成り立ちや親との関係性があるということは新たな発見でした。
ドーシャ自体が悪いものでなく、長所と短所があり、乱れたり、増やしすぎるのが良くない。すべてはバランスだなと思いました。
偏らないように、相反するもので整えていくということが、腑に落ちます。


黒ひよこ豆とカボチャのハーブサラダのカボチャは、以外にも大きなサイズだったことも、新たな発見だった。


アーユルヴェーダブレッドは、もっちりしっとり感があり、パンをフライパンで焼くということは意外でした。
でも重さのあるパンはデーツの甘さとスパイシーな香りでアクセントになっていた。


「今得ているものを手離したくない」
これは成長を妨げる。
続けるか、新しい道に進むのか‥を考えるにあたり心にぐっとくる言葉だった。


現代の人は生理で悩んでいる人が多い。
自分がそうだったように、アーユルヴェーダを知り実践すれば嘘のように生理が過ごしやすくなることを伝えたい。


ちゃんとお腹が空くって大事!
美味しい料理を作ろう、作った料理を美味しく食べるための最高のスパイスだなと思う。


人生全体においてもオージャスを増やしていくことは重要で、それは日々の生活からできることばかりだと知りました。
アーユルヴェーダにディナチャリヤがあるように、朝起きてから夜寝るまで、全てに取り込むことができるものだと思います。
1つからでも習慣を増やし継続していくことこそが、まさに〝生きるほどにラクになる〟に繋がっていくのだと思いました。


今までだと、目の前に食べ物があると満腹でもついつい手が伸びていた。
でもそれはお腹が満たされただけで心は満足していなかったんだと感じた。
心が満たされれば多くはいらない‥。


〝義務〟という言葉に良いイメージが持てなかったが、大事な義務という言葉に素直に頷くことが出来た。
カーマ(歓び)を得る為にダルマ・アルタがあって、最後にモークシャに向かっていく。
しっかりと自分の道しるべを持って、人生でクリアしていこうと思う。


体の不調について、女性性・男性性が関わっているものだと感じました。改めて、自分自身を労わりたいと思える内容でした。


調理する時間が楽しくて、あっという間に時間が過ぎていった感覚があります。
何種類かの食事を同時進行で、最後にすべての料理が出来立てで食べられるってことが、とても贅沢に思えました。
一つ一つの料理は簡単、準備(計画)が大事だなと思いました。


5 年後の自分をイメージすることで、やるべき事が見えてきた。


自分の体の声に敏感になること、不調があったとしても工夫をして行動を選択していけば、健康に近づけるのだと信じ、日々消化力を上げていきたいと思います。


仕事と自分の心地いい暮らしを、少しずつ整えていくこと。
かおりさんや他の受講生、マイラさんの話などからも、今まさに考えていく時なんだなと、今こうやって集中して学べる時間があるということに、感謝の気持ちが湧いてきました。


具体的な事例を話してくださることにより、より知識として取り入れやすいと思いました。
マイラやかおりさんの世界観は穏やかで素敵だなと思いました。
留学中のお話なども面白かったです。


自分が自分を認めてあげること、愛情を注いでいくことをしたいと思いました。


ギーの作り方を教えていただいて、見た目と音がとても重要だと感じます。
作り方自体は簡単だったので、家に帰ってぜひ作ってみようと思います。


各種、料理にスパイスが登場し、スパイスの味、匂い、効能についてより深く知ってみたいと思った。


アーユルヴェーダを勉強するほどに、消化力がいかに大事かを感じました。
アグニにも体のアグニと心のアグニがあることを知り、心のアグニも整えていきたいと思いました。


7つのダートゥに関しては、〝○○に良い〟とされるものを取り入れたとしても、単発的であり消化する土台が整っていないと消化できないし、せっかく良い食べ物を食べてもきちんと消化できなければ意味がないと改めて感じました。
全体的でみるという点で、一つ一つがすべてに繋がっているということの説明が腑に落ちます。


受講人数が少ないからこそ、参加した方のそれぞれのセンシティブな部分から学ぶことができて、自分の経験以外のことを知れるということは、とても貴重な経験をしているのだと、感謝の気持ちでいっぱいです。


オムライスは、見た目はすごくボリュームがあるように見えて、やさしいほっとする味だったので、ほどよい満足感で食べることができました。
夜のレシピでオムライスは重いイメージでしたが、アーユルヴェーダオムライスは消化を助けるものであることが、理解できました。


キッチャリーはスパイスをすごく使っているように見えたのですが、食べるとそんなにスパイシーではなく、やさしい味だったのはちょっと意外でした。
さつまいもはとろけるので大きめでもOKということは新たな発見でした。


食材の見た目には、緑が多かったのですがその中でもオーグメンティングとエクストラクティブの食材がそれぞれ使われ、さらに重い・軽いもあることも、意識できるようになってきたと思います。


かおりさんのキッチンの雰囲気はとても素敵で、サットヴァが溢れているなと思います。
今回、料理をすることにより、必要なキッチンツールがわかってきたので、長く使えるもの、良く使うものを考えて、少しずつ揃えていきたいと思いました。


他の受講生の話や、かおりさんのパートナーとのお話もすごく参考になります。聞いているだけでサットヴァが溢れているなぁと思いました。


これからの自分自身が求めているもの、進みたい方向性、自分自身との関わり方や扱い方は、とても今回の基礎講座は考えるヒントを頂いた気がします。
今の自分にできることを、一つ一つやっていきたいと思いました。


粉物3種類は(クッキー・パン・チャパティ)は、普段作らない料理だったので新鮮だった。
粉は同じなのに、固さと粉の種類とナッツで、それぞれ違う味を楽しむことができた。
全体の中で果物のシチューはみずみずしさもあり、アクセントになっていた。


かおりさんの歌手になるキッカケの話は、とても勇気をいただくものでした。
聴いているだけでわくわくするような、喜びに溢れているように感じました。
〝今ならやれる気がする〟ってポンって行動する勇気。
アーユルヴェーダを入り口として、この先の自分の人生を歩んでいくんだという気持ちが広がったような気がします。


すべてはアグニを整え、動機をサットヴァに、が合言葉になると知りました。


色んな人と出会い、それぞれ違う人生で歩み方をしているなと、こうやってお話を聞くことができたことも、本当に貴重な話が聞けますし、話しやすい雰囲気だからこそ色々と話せたのだと思います。
感謝の気持ちでいっぱいです。


とても美味しくいただきました!(第四章での調理レシピ)
いただきますの瞑想をした後、ある特定の食べ物への味の執着が消え去った感覚を味わいました。
一個一個集中してそこに在ることで、達成感、満足感を得ていたからなのかもしれないです。


アグニが整ってくると夜はきちんと眠くなり、朝スッと起きれる。
今していることを引き続き継続していき、アグニを強化していきたい。


すべてのことは必然で、意味のあることなんだと分かった。


ひよこ豆とハーブのサラダは、香りも見た目も癒されました。
自分の中でのご機嫌レシピになりそうです。


朝食をパンチャナッツにしたことで便の回数が増え、生理も軽くなった。
アグニの状態を考えて食事することで口内炎ができなくなった。
食べる事は身体・心をつくることだなと思った。


「自分のしていることに納得する」とても大事だし、大事なマインドだと思いました。
「誰かに言われたからやる」→これでは物事に集中もできないし、自分の実にもならない。
失敗しても良いから、自分のやったことに責任を持つことで改善点が見つかるし、成功へ繋がる。
ラジャスもタマスも経験することがとても大事!


自分を観察し知るという言葉を聞いて、過去の自分、日々の自分の行動、その時思った感情を考えるようになり、「原因と結果」をよく考えるようになった。そしてその解決策も心もサットヴァにすることで解決できているかは分からないけれど感情が乱れなくなってきた気がします。


今の職場に出逢えたことに感謝だなと思った。
みんなそれぞれに良いところがある。自分にできることを毎日やっていきたい。


食事を食べ終わって、お腹が満たされるだけでなく心の充足感があります。
身体は消化で働いているのに、静寂の中にいるようでとても軽いです。


悩みや心の葛藤をする必要もなく、全てが在りのままで上手く – 上手くいくようになっていると感じました。
まずは自分自身から・・・。


毎回学びと気づきが多すぎて書ききれません‥
今まで色々やってきたことは何かをしたことに対して結果が出なかったから続けられなかったり、疑いを持ってしまったり‥そもそもやり方が間違っていたのかもしれないなぁと思った。
アーユルヴェーダは分かりやすいし理論がきちんとあるから取り入れやすい、続けやすいと改めて。


アーユルヴェーダを学んでいる目的が変わってきた。
当初は不調を治したい、だったけど、今日、オージャスを高めて自由に自分を生きたい!!と改めて思った。そしてそれは自分でできる!と思った。楽しいです。


食事と暮らしを整えていく過程で、便秘が常だったのが最近は毎日出るようになった。


これまで難しく感じていた「腹八分目」が自然とできる日が多くなっている
便通の改善は途中にあるけれど、腹部の膨張感やガス感はまったくなくなってきた!


食べ方において「楽しみを独り占めしない」歓びを共有すると良いとのお話がありました。
人との関係性において、「楽しみを共有する」「分け与える楽しみ」から作られる人間関係。
そこから広げていくと喜びでいっぱいな時間、空間‥人生。
悪くないな。


実感として、残像の解消ができるようになった。
身体に現れることは食事や食べ方と、それだけでなく見るもの、行う習慣や思うこと、すべてトータルだということを忘れがちでいた


実際に作る工程を調理編で見ることで、自分の曖昧だった部分ややり方の違いが分かる。


地球に優しい世界であってほしい。
人間が自然や神聖な場所を壊しすぎないでほしい。
人は死ぬまで学ぶことができるので、しわしわのおばあちゃんになるまで生きて、ヨガとアーユルヴェーダを続けていきたい。
時々、人に伝えたい。


「ちょうど良い」を見る、聞く、感じることの心地よさを知った


頭で考えるよりも体感する。経験することの大切さ。


こちらの講座で久々に食べる食事のおいしさに感動。
一口目から最後まで身体にいきわたるのを感じます。
自分で作る料理も好きだけど、作るときのグラウディング、野菜のプラーナについてもう一度意識するクセをつけていきたい。


世の中にある出来上がっているものはとても便利だけどプラーナがないので、新鮮なもの、ちゃんと感じることをできるものを身体の中に取り入れるように心がける。


毎日自分自身に「これは本当に必要?」と問いかける。


心をこめて料理をする。
自分を許す。完璧ばかり求めない。
「ウエルネスジャーナル」で自分自身をまずよく知ることから始めてみよう。


ヨガやアーユルヴェーダを学びたいと思っていることを、やらされることなく、やらなきゃと思うこともなく自分のペースで、変わらない喜びと感謝の気持ちをもって、できていることの幸せ。(サットヴァに感じていることのリスト)


アーユルヴェーダの概念を通してヴァータ、ピッタ、カパのそれぞれの傾向や特徴を理解して、個性のあり方が見えたことでとても考え方が広がった。
あぁ、そうだなって。♪


自分のドーシャを増やす食べ物を好んで食べていたことに気づかされた。
オリジナルの自分に見合ったスパイスを調合してストックするのは今日から早速始めます!


アーユルヴェーダの知識や情報は生きる上で宝だということ。
アグニを常に意識して生きていくと生きることがラクになる気がする。
1回1回の食事を大切にする。自分の身体は自分で何とかする。


「あの人の育をてた野菜を食べたい、あの人とお話をしながら野菜を選びたい」という気持ちができた。無農薬野菜を育てる移動販売のおじちゃんを追っかけ回す日々が増えました♡


動機をサットヴァにしていったらものすごく毎日が過ごしやすくなった、これまでの動機がいかにラジャシックであったか、またそれによって反応する結果が連動していることに気づいた。


アーユルヴェーダのご飯を食べると心と体がぽかぽかして、満たされていると感じる。味は素材の味がしっかりしていて美味しい。


アグニを整えることがすべて。
色々な悩みや不調、マイナスの感情が出てくる日もあるけれど、‥解決策はシンプルなのかもしれないと感じる。自分のアグニに問いかけて生活する


「自分を観察して毎日ちょっとした冒険をする」(かおりさんの言葉)
本当にそうだなと思います。
自分を、自分と人との関係、自分の周りの環境、仕事、起こる出来事、観察して原因と結果を考えるようになってから今日は何が起こるかな、と少し普通の毎日を楽しめるようになってきた。


愛すること、優しくする(自分に)、反省しすぎない


立つこと、歩くこと、掃除すること、野菜を切ることに意識を向け、自分にスマイルしようと思った!


かおりさんがマイラから聞いた話やかおりさんの実体験の話で「あぁそうか‥」と心を慰めてもらいました。
心の整理がつくまでもう少し怠惰でもいいかと思ってましたが、そろそろふんぎりをつけてもう一度丁寧に生きようと思いました。


「食べるもの」を変えるのは本当にできやすいです。
それ以上に食べ方、ケアがとても難しく続きません。
しかし、自分のことを唯一変えられるのは自分なのですね。自分でコントロールできるようになる日が待ち遠しいです。


「サットヴァな気持ちになってから物事へ取り組めばやる気も出るし、物事もうまく進む」なるほどと思いました。‥
今まで朝方 4 : 00 くらいになるとトイレで目を覚ましていたがアーユルヴェーダの食事やライフスタイルを意識し始めてから目を覚ますことがなくなった。


オーグメンティング食をしっかり摂ると、甘いものの欲求や間食することが減ってきた


新鮮なものを食べる、古いものは食べない、というアーユルヴェーダの教えを頭に入れていたらいつの間にか冷凍庫がスカスカに‥


朝 → パンチャナッツにしてから便意が出て便が出るようになった


「ここに来ると戻ることができる」:許可を出しているって事なのですね。
家でも一緒ですね。随分と拒否、拒絶反応を出していたようです


「動機をサットヴァにする」意識して過ごしています、とても為になっています


自分の動機を観察して行動するようになってから発見が続いて楽しい、これからも楽しみな思いが増えた。


食事、暮らしに「消化のしやすさ」を実践し、ヴァータをケアして過ごしていたら毎日快便に


こんな時期でも、自分自身はとても平安に過ごせている


スパイスを適度取り入れるようになってからお腹の張りがすっかりなくなった


ものを捨てることが得意でないのに、家のキッチンにある不要なツールをごっそり捨てた、今までにない感覚


食事の工程 – つくることが楽しく感じられるようになった(あるものでクリエイトする楽しさ)


朝の舌磨きと食後の口内ケアを続けていたら歯医者さんで「口の中が変わった」といわれた


プラーナを受け取る、届ける、与える、シンブルにする程にプラーナが増す


スリランカでアーユルヴェーダ食を食べたときはもっと複雑なものなのかなと思っていたけれど、実際に料理してみるととてもシンプルで簡単でした。


お店等では「30種のスパイスで」という言葉があったりで家では絶対できないと思っていたけれど、Anandaでのアーユルヴェーダ食はスパイスは 2 – 3 種(多くても 5 種前後)と聞いて、身近なスパイスだったし、私でもできそうと思いました


料理前のお祈りが、今から食材をいただく心構えが素敵だなと思いました


アーユルヴェーダパンケーキを初めて習って、すごく簡単だったので家でも試そうと思いました


食べ物はエネルギーで、自分の身体をつくるもの。だからこそ新鮮な材料で作って、つくるときの環境も大切で、その時の自分のコンディションも大切であることを改めて実感しました。


命をいただく大切さ、何かに触れて感じる幸せと内から湧き起こる幸せ


意識的でいて優しくすべてを受け止めること


・今の自分を創り上げたのは過去からの積み重ねだと思います。
それに満足していない自分が居て、どうしたらいいか毎日悶々としています。
でも、アーユルヴェーダ食を取り入れたり、もっと自分の内側と向き合って他のことで気持ちを紛らわさないようにすれば、ちょっとずつかもしれないですが、少しずつでも現状を変えられるのかなと少し希望が持てました。


病気で死なない身体を作るのは自分次第であること


食べ物が体をつくる。
でも精神も大きく作用することを忘れずに、楽しく幸せを感じること。


偶然のようで偶然ではなく、深みのある甘やかで幸せな時間だった


0か100かではなくて真ん中で居られる工夫をすること


いろんな事に振り回されている自分、特に感情に気が付いた


人に甘えることについて「自分を信頼すること」「人を信頼すること」はすごく大切な事、おざなりにしていた


作っている途中から気持ちがグラウディングできて落ち着いた気持ちになったのをしっかり感じた


オープンマインドな自分になっていた、胸が落ち着いた


よく咀嚼することで確かに食事中たくさん飲み物を欲することがないと分かった


食べ終わって気の流れがよりよくなった感覚がある


体が温まっていることを体感し、食事を通して心の温かさ優しさが芽生えたように思う


身体が整うことで初めて心の豊かさだったり、生きるエネルギーが湧いてくるんだろうなと思いました。


宇宙をいただいた、少量で満腹感があった


仕事後に辛味を強く欲する理由がわかった


今日ここに来る前は仕事の忙しさや上司からの期待に押しつぶされそうな自分が居てとても不安でした。
一日の講座を経て、私のこれまでのサットヴァの対象はやはり「母親からの愛」で満たされていたのだと感じました。
離れて暮らすようになり、一人暮らしではそのサットヴァを新たに自分の力で調整していくのだと理解し始めました。
少しずつサットヴァな時間を増やしていこうと思います。
今の社会的な健康問題も、根本を見つめる時間にもなりました。


今ここに居る幸せ、忘れないようにしていたけどまた少し離れていたなと思ったので修正します


今日の夜レシピは味がうすく感じました、きっと昨日の暴飲暴食のせいです。
少しでも変化を感じられるようになったのは成長だと思います。


女性ならではの身体を大切にする考え方を知れて、これまで悩んできたことと向き合っていこうと思った。


美しく生きる、困難を生き抜く力、惜しみなく出せるか


人生を変えるなら暮らしを変えること


アーユルヴェーダの中で、メイクをしましょう、歓迎しましょう、があることに驚いた。
髪を綺麗にする、清潔なお洋服を着ておもてなしをする
→自分を良く見せようと着飾りたいのか、相手を想いキレイにするかの違い


アーユルヴェーダ料理って言葉だけ聞くと難しそうだったり手間がすごくかかりそうなイメージが最初はありましたが、ここまでやってきて、どれも気軽に取り入れられるものなんだと感じてます。



 

 

 

 

 

 

 

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